新しい手帳。
先日、わたしにしては珍しくこの時期に先走って手帳を購入。
10月始まりのもので、わたしのイメージカラーと言われる(?)グリーンにしました。
マンスリーに加え、ウィークリーもあり、フリースペースが多いのがポイント。
その日勉強したことや、覚えたこと、日記みたいなことを書きたいなあと思って。
ハングルでちょっとでも書いていければ一番いいのだけど。
1日1行でもいいから書けるように頑張ります。
基本的に手帳は持ち歩かず、プライベート・家専用。
仕事では手帳は一切使わず、すべてWebのスケジューラーでまかなっています。
側面も水玉!
(ポールハンガーが映りこんでる!)
新しい手帳って早く使いたくてうずうず。
ちなみに手帳を買って一番最初にすることは、家族や友人の誕生日を書くことです。
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LOFTで購入
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またひとつ大人の階段をのぼった。
先日めでたく誕生日を迎え、ひとつ年をとりました。
いろんな人に支えられてここまで生きてきたんだなあ、と最近ほんとに思う。
みんな、本当にありがとう。
この1年大きく変わったことといえば、
・カメラをはじめたこと
・ハングルを勉強するようになったこと
ではなかろうか。
カメラに関しては、実はもうずっと『写真をいっぱい撮る』というのを毎年の目標にしていたくらい
写真に対しての憧れがあったのだが、なかなか撮ることができなかった。
これまで写真を撮るという習慣があまりなく、写真を撮られることにも撮ることにも慣れてなかったのかもしれない。
なのでもちろん、写真の数も極端に少ない。
(父が『結婚式の時は、(スライドショー用の)写真が少ないぞ』と心配するくらい(笑))
『写真が少ない』ということに気づいてからは、いっぱい写真を持っているひとが羨ましくて、
『思い出が欲しい』という気持ちが強くなった。
(『モノより思い出』というあるCMのキャッチコピー、あれほんとにその通りだと思う)
そして、いつか自分で自由に思うがままに撮ってみたいと言う気持ちと、
『今の瞬間を写真に残したい』という思いがずっとあったのだと思う。
あと、若いうちの自分を写真に残しておきたい、という気持ちもね(笑)
そして、『一眼レフをはじめたいけれど、でもやるならきちんと教えてもらいたい』
と職場の人に話したところ、写真教室を教えてもらってすぐに申し込んで通いはじめ、今に至る。
びっくりするくらいトントン拍子に進んだので、こういうところでもタイミングって大切だなあと思う。
相変わらず写真の量は少ないけれど、カメラがある生活はとっても楽しい。
今はまだ何を撮りたいのか、どんな写真を撮りたいのか定まっていないけれど、
強いて言えば『人物』を撮りたいかな。
そして何より、写真教室でカメラが好きな友人たちに出会えたことは本当に感謝している。
ハングルに関してはもう何度も書いているけれど、『ごめん、愛してる』を観たのがきっかけ。
実は学生時代だったか、社会人になってすぐくらいだったか、
『ハングルを勉強しよう!』と思い立ったことがあったけれど、
当時はまだ韓流ブームでもなく、好きな俳優さんがいるでも好きなドラマがあるでも何でもなく
ただ唐突にも思い立っただけだったのではじめるまもなくやめてしまった。
ハングルがどうしても記号にしか見えなくて覚えられる気が全くしないと、つい最近までそう思っていた。
あれから数年、実は『冬ソナ』もまともに観たことがなかったわたしが、
記号にしか見えなかったハングルも何となく読めるようになり、
今ではところどころ知っている単語を聞き取れるようになった。
今となっては、中途半端に知識があるわけでもなく、全くのゼロからのスタートだったことも
よかったのかなあ、と思ったりもする。
『ごめん、愛してる』のおかげで他の韓国ドラマも観るようになったし、新しい世界が開けたのは確かである。
勉強は動機が不純な方がうまくいく(笑)
またこれからの1年も何か新しいことに挑戦できたらいいな。
とりあえず、写真展に出せるような作品を撮ることと、
1日1フレーズ10回の『写ハン』を続けることを目標にスタートさせていきたい。
よい歳になりますように。
いろんな人に支えられてここまで生きてきたんだなあ、と最近ほんとに思う。
みんな、本当にありがとう。
この1年大きく変わったことといえば、
・カメラをはじめたこと
・ハングルを勉強するようになったこと
ではなかろうか。
カメラに関しては、実はもうずっと『写真をいっぱい撮る』というのを毎年の目標にしていたくらい
写真に対しての憧れがあったのだが、なかなか撮ることができなかった。
これまで写真を撮るという習慣があまりなく、写真を撮られることにも撮ることにも慣れてなかったのかもしれない。
なのでもちろん、写真の数も極端に少ない。
(父が『結婚式の時は、(スライドショー用の)写真が少ないぞ』と心配するくらい(笑))
『写真が少ない』ということに気づいてからは、いっぱい写真を持っているひとが羨ましくて、
『思い出が欲しい』という気持ちが強くなった。
(『モノより思い出』というあるCMのキャッチコピー、あれほんとにその通りだと思う)
そして、いつか自分で自由に思うがままに撮ってみたいと言う気持ちと、
『今の瞬間を写真に残したい』という思いがずっとあったのだと思う。
あと、若いうちの自分を写真に残しておきたい、という気持ちもね(笑)
そして、『一眼レフをはじめたいけれど、でもやるならきちんと教えてもらいたい』
と職場の人に話したところ、写真教室を教えてもらってすぐに申し込んで通いはじめ、今に至る。
びっくりするくらいトントン拍子に進んだので、こういうところでもタイミングって大切だなあと思う。
相変わらず写真の量は少ないけれど、カメラがある生活はとっても楽しい。
今はまだ何を撮りたいのか、どんな写真を撮りたいのか定まっていないけれど、
強いて言えば『人物』を撮りたいかな。
そして何より、写真教室でカメラが好きな友人たちに出会えたことは本当に感謝している。
ハングルに関してはもう何度も書いているけれど、『ごめん、愛してる』を観たのがきっかけ。
実は学生時代だったか、社会人になってすぐくらいだったか、
『ハングルを勉強しよう!』と思い立ったことがあったけれど、
当時はまだ韓流ブームでもなく、好きな俳優さんがいるでも好きなドラマがあるでも何でもなく
ただ唐突にも思い立っただけだったのではじめるまもなくやめてしまった。
ハングルがどうしても記号にしか見えなくて覚えられる気が全くしないと、つい最近までそう思っていた。
あれから数年、実は『冬ソナ』もまともに観たことがなかったわたしが、
記号にしか見えなかったハングルも何となく読めるようになり、
今ではところどころ知っている単語を聞き取れるようになった。
今となっては、中途半端に知識があるわけでもなく、全くのゼロからのスタートだったことも
よかったのかなあ、と思ったりもする。
『ごめん、愛してる』のおかげで他の韓国ドラマも観るようになったし、新しい世界が開けたのは確かである。
勉強は動機が不純な方がうまくいく(笑)
またこれからの1年も何か新しいことに挑戦できたらいいな。
とりあえず、写真展に出せるような作品を撮ることと、
1日1フレーズ10回の『写ハン』を続けることを目標にスタートさせていきたい。
よい歳になりますように。



