つづき⇒
事の真相は、
・なぜ不正に返金されたことに対して、調査を行わない、行おうとする意思を見せない、企業努力が感じられない不誠実で有り得ない返答、対応しかしないのか。
・そして返金になった商品の回収をしたと嘘をつき、
その後、こちらが、回収されておらず依然多数使用されている事実を指摘しても
まったく対応しないのか。
その答えは、
次の理由を考えれば全てつじつまが合う。
まず日本語が通じない、まともな対応が得られない ⇒ 韓国企業だからか、もしくは相当知能の低い連中による企業だから
そして、
不正返金対応には他社のシステムのせいにし逃げようとする⇒他社のせいにしておけば、
※※※自社で不正にピンハネしている事実を隠せるから※※※
=詐取の隠蔽
返金された商品を故意に回収しようとしない⇒ それは、
実際購入者には返金されていないから、回収のしようがない。
つまり、これが、
LINEは売り上げの搾取(裏工作での搾取)を目に見えて行っている明らかなる証拠なのではないかと。
という帰結に達した。
そうすれば、LINE側が延々と問題に対処せず、“すっとぼけている”つじつまが全て合う。
『LINEは信用すべき企業ではなかったということが
よく解かりました。』
残念な事です。
せっかく信用の上に成り立っていると思い、大事な作品を売買していたのに、
その信用を無残にも踏みにじって平気な企業だったんですから。
もちろん、今後のやりとりはありませんし、
関わるべき相手ではないことがよく解かりました。
今関わっている企業の皆さん、その他クリエイターの皆さん、
注意したほうがいいですよ。
売上の不正搾取、作品の権利侵害問題を堂々と行う企業なのですから。
いい加減な対応で企業自体自滅すればいいです。
まともでない相手は
相手にするだけ、こちらの時間と労力の無駄。
多大な労力によって生み出された大事な作品を、どのような企業に預けるか、今一度考えるべきです。
どうしても、
この問題をもみ消されて無かったことにしたくなかったため、
このブログでこういう事実があったということを記し、この企業への抗議、非難として訴えています。
悪徳企業のすることを絶対、無かったことにしたり、断固許容などしません!