12時昼ごはん
玄米、成城石井のシウマイ6個、小松菜人参のお浸し。いちご6🍓個。3年番茶

14〜16時猫とお昼寝
起きてプリン🍮を食べる。
17時クリーニングを取りに行く
戻って猫にご飯あげる
再び外出して、農協でいちごと里芋買う、
のちスタバでユースベリーティを注文。
←いまここ

まだやってない事はエクササイズ。
帰ったらやる!


昼ごはんの後、録画してた山下ひでこさんの断捨離の番組をみて泣いた。
断捨離を依頼した女性は、
私とほぼ同じ歳。
親が厳しくて言いたいことが言えず育った。
自信をつけたくて、キラキラ輝くために資格を取った、華々しい過去。人前で歌うジャズソング。

色々な事があり、
足の踏み場の無い家。
手放す決意が出来ない。

慣れてくるとどんどん出来るようになる。
出来た事をみとめられず、まだこれだけの事が出来てない。
出来てない事にフォーカスしている。
断捨離トレーナーさんが、これだけ決断して捨てた事を認めてあげましょうと言う言葉に涙する女性。
あたしも、自分をちっとも認めてこなかった。褒められても、感謝されても、そんな大したことないのにって…。
もっと出来る自分でいないと認められない。無意識にそうなってる。
アダジオちゃんは料理が上手何だから、料理教室やったら?って言われた事があった。え?、そんなの無理。
だってあたしの料理は料理本のパクリだもん、パクリで教室なんてやるなんていけないよ。自分のオリジナルを確立しなきゃそんな事はダメ👎


あー、あたしも親が厳しくて言いたいこと言えなかった。
就職も親の言いなり、というか母親の知人が紹介した会社だから断ったら今後の付き合いに影響するから、そこ以外の就活も出来なかった。バブル全盛の選べる会社も沢山だった時代に。
だからといって、やりたい事も無く(ホントはCAになりたかった、華々しい、煌びやかなという意味で、でもそんな事言えなかった)
(結局就職した会社の同じ趣味のグループで出会った夫と結婚した。
夫は大好き。今も。)
なんか、まだまだ何をさまよい歩いてるのか、人生これで満足と心から思えない。
なぜ?

断捨離に登場した女性、最後は片付いた家の地下室で、楽しげにジャズを歌う所で締めくくられた。