とっても久しぶりにブログを書いている。

自分のブログ上の名前、「アダジオ」という名前をただつけだだけのブログタイトルなのに、
ふいに聞かれたとき、なんと言うタイトルだったかも忘れたくらいあせる

この春から同じパート先のもう一つの職場と、元々の職場と半分くらいの割合で働くことになった。

もう一つの職場は、土地柄もあり元々の職場に比べると非常にスペースが狭い。

久しぶりに元々の職場に行くと、なぜだか身体がのびのびしているのがわかる。
同じ会社なのに、仕事内容はちょっとした違いはあるけど、あとはほぼ一緒なのに、まるでちがう職場に行っているように感じるほど。それくらい、身体感覚がちがう。

4月から通っている職場の先輩は(といってもわたしの方が46歳だからおばちゃんなんだけど)、どう見ても30歳くらいにしかみえないのに、40歳近くて、美人さんで、オーナーにも仕事ぶりをとても気に入られ、職場内での講師もできちゃうくらいの人。
別の業界のお仕事を掛け持ちされていて、もう一つのお仕事もとっても評価が高く、自分のビジョンも明確で、まわりからの信頼も厚い。

だ、け、ど。。。(でた~、ブラックアダジオ!!)
(まあ、いわゆる、優秀なお方!!)

なんでかわからないのだけど。
息が詰まりそうなのよね~。

仮に美人さんなのでBさんとしておこう。

Bさん、言う事が細かい!

いや、ごもっともなことばかりで

そりゃ、あたしの配慮がいきとどきませんでした~。

てなことばかり。

言ってくれてありがとう

というきもちと

そんなことまで言われなきゃいけないのぉ?

というきもちが

せめぎあっている。




このあいだ指摘された間違いも

次は間違えないようにしようっておもっていたけど

今日もしかしたら、同じ事くりかえしちゃったかもしれない

しれない

というのは、まだ確定していないってこと。。


パートタイムを終えて、
その数時間を振り返り
これはできた。
あれはできなかった。
これはちゃんとひきついだ。

ひとつひとつ

やった事を振り返って

あ~、

あれするの忘れてた!

あ~、

これ引き継いでなかった!

なんて、

ひとり脳内振り返り大会鏡餅


それで、ひとつ大丈夫だって安心すると

つぎ、これはどうだったんだろう?

とか

またちがう事で、

間違ってなかったかどうか

不安になってしまう





これって、

自分のこと信用してなくて

自分で間違い探ししてるんじゃない?


自分でまだ間違い探ししてるから

Bさんがかわりに間違い探しして

あたしに、必要以上に指摘してくれてるんじゃない?


そんなふうにおもえてきた。


も~、間違い探しやだよぅヽ(;´Д`)ノ