歌詞 | 気ままな徒然日記

歌詞

「きっと、愛しすぎたから…」

散り急ぐ花びらを時の背中に
サヨナラと並べてる指がいじらしいね

殺めたいくらい愛しすぎたから…

添い寝して 永遠に抱いていてあげる
いい夢を見なさいな うたかたの夢を
夜桜がさわぐ

幸薄い蜉蝣の衣を脱ぐように
凛とした生き方の自分を見せたくて

焦がれそうなほど哀しすぎたから…

添い寝して 三日月を枕に眠れば
魂は蘇って火の鳥に変わる
天の川キラリ

殺めたいぐらい愛しすぎたから…

添い寝して 運命に寄り添ってあげる
冷えきった掌を胸に押しあてて
あたためて

添い寝して 永遠に抱いていてあげる
いい夢を見なさいな うたかたの夢を
夜桜がさわぐ

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初めこの詞を見た時
ヤバイ!!ってなりましたねぇ。大好きな曲☆今じゃもう古い曲ですが(^^;

今流行りの曲よりこう言った古い曲が好みらしいうちは若くないのか…(これでも十代)

愛しすぎたが故…。
この詞で小説が書けそうです。