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オーラの研究

健康のため、気功をやっています。かれこれ、10年近くになります。その影響があってか、最近、オーラがはっきり見えるようになりました。日々のオーラ観察を通して、気づいたこと、発見したこと、感動したことをまとめてみたいと思い、ブログを立ち上げました

エネルギーには法則がある。

 

まず、①個人の意思が尊重されるということ

 

どんなに強いエネルギーでも、

 

受け取らないと決めると、その人のところには入らない

 

そしてもう一つ、

 

②エネルギーは人から人へと伝染するということだ

 

よく霊感が強い人と行動していたら、

 

一緒にいた相手も何か見えるようになったり、鋭くなったりする

 

また恋人や夫婦が似てくるのも、この現象だ

 

しかし、この時も、①の個人の意思が尊重される。

 

たとえ、一緒にいたとしても受け取らないと決めていれば、

 

どんなに濃いエネルギーであっても、伝染しないのだ。

 

 

 

今回のアセンションは、伝染を通して行われている。

 

まず宇宙のエネルギーを受け取る避雷針のような役割をした者がいる。

 

その者は宇宙エネルギーを受け取ると、

 

周囲の者へとそのエネルギーを拡散するようになる。

 

この時、①の法則により、各個人の選択で、

 

エネルギーを受け取る者と受け取らない者がでてくる

 

これが二極化となって現れる。

 

また、受け取ることを選択した者でも、

 

それぞれの魂と身体のバランスを見ながら受け取るので

 

染まるスピードはそれぞれなのだ。

 

このシステムを通して、宇宙エネルギーは徐々に

 

濃いエネルギーを避雷針の役割をする者に向けて送っている

 

ある程度二極化に開きが出たところで

 

地球は反発しあう二つの異なるエネルギーを

 

保持することはできなくなる。

 

地球は分離してしまうのだ

 

 

 

宇宙は何をしたいのか?

 

それは、再生、若返り、循環、そんなイメージのエネルギーを送りたいのだ

 

地球そのものを本来の形に戻したがっている。

 

地球は本来、要るものと要らないものを選別する掃除のような役割を

 

になっている。

 

宇宙はスムーズに選別できる地球になおし、

 

光の中にある、光の種類の認識、光の識別をすることを望んでいる。

 

 

人はその地球に共生し、お互いにメリットを分かち合う存在だ

 

クマノミとイソギンチャクのようだ

 

(クマノミはイソギンチャクの毒のある触手に隠れて身を守り、

 

イソギンチャクはクマノミの食べ残しを頂戴してお互いに得をしている)

 

地球を本来の形に戻すエネルギーに人は伝染することで、

 

地球を再生させる。

 

そしてその恩恵を地球から得るのだと思うのです。

                        終わり

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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