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オーラの研究

健康のため、気功をやっています。かれこれ、10年近くになります。その影響があってか、最近、オーラがはっきり見えるようになりました。日々のオーラ観察を通して、気づいたこと、発見したこと、感動したことをまとめてみたいと思い、ブログを立ち上げました

昨日、週一で通る例の石像が沢山ある場所を通った

 

そしたら、久しぶりに1つの石像の場所と形が微妙に変わっていた

 

『あれー、久しぶりに変わってるなぁ。半年?いや1年ぶりかなぁ?』

 

正直、今回の冬至の変化は、そんな自分には影響ないだろうと

 

高をくくっていた

 

結構な変化や不思議体験を繰り返してきたから、

 

もう大きな変化もないだろうと思っていた

 

いやいや、そんなことはなかった。

 

職場について感じたのだが、ある場面や人に対して、

 

時折、しっかりした膜(厚手のビニールの様な)が貼ってあるような

 

そんな感じがした。

 

エネルギー的に確かに、膜がある感じがするのだ。

 

相手の言っていることはわかるが、

 

テレビ画面を通して

 

聞いているような、リアリティにかける体験をした。

 

だから、感情的に揺さぶられることはなかった。

 

この厚いビニールの膜に守られている感じがある。

 

全然、気持ちが動じないのだ。

 

これは全員じゃなくて、一部の人達

 

反対に、より近くなったというか、

 

愛しさの感情があふれだしてしまう人もいる。

 

何か昔から親子だったかのような、そんな親しみのある距離感

 

 

 

エネルギー的に敏感でないときっと気づかない。

 

今回の冬至は物理的ではなく、

 

エネルギー的な変化だったんだろうなって思う。

 

確かに違うもの。

 

ただ、これは急な変化ってわけではなく、

 

2016年から時間をかけて変化してきている。

 

よく思えば昔の私は、電車の中でも横に

 

怒っている、イライラしている他人がいれば

 

それに影響され、一緒にイライラしてしまう、

 

エネルギーの影響を受けやすい人だった。

 

でも、色々な体験を得て、

 

ここ数年で、段々とネガティブな感情は遠ざかっていった。

 

ただ、距離が遠ざかっているという感覚で、

 

厚手のビニール膜のように

 

隔てているという感じではなかった。

 

だから、時折、距離が近くなり、不快な気分を味わうこともあった。

 

 

でも、今回は違う。

 

厚手のビニール膜が貼られたことで、

 

安心感がある。

 

勿論、まだネガティブな感情を体験していくこともあると思う。

 

でも、それは自分の中にある気付きを促していくためものだ。

 

電車の中の見ず知らずの他人から、

 

怒りをもらってくるということは無くなるのだと思う。

 

そう思うと、今回の冬至の変化はとても大きかったと思うのです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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