こんにちは、Reiです。
初夏の爽やかな暑さが続き、気持ちいいですね。
さてさて、今日のトピックは前世です。
よく、「死んだら、終わりなんだよ」って人と、「いや、輪廻転生して、また生まれ変わるんだよ」って
いう議論されるかと思うんですけど、私的に見たら、両方正しいのかなって思っています。
っというのも、以前書いたけど、私は〝子と会えなくなった母親”が主となっています。
でも、子と会えなくなった時の魂だけのエネルギーだけじゃなくって、
他の人の親子関係のどろどろとした悲哀のような感情と混ざっていて、
それを棒でつつかれて(多分、観音様によって)、生まれてきています。
だから、死んだら、大いなる源のもとに帰り、他のエネルギーと混ざり合うんだと思うんです。
だから、Reiが死んだら、次はまたちょっと違ったエネルギーで生まれてくることになります。
Reiだけのエネルギーでなくなるという意味では、「死んだら終わり」だし、
ちょっと違った形で再生するという意味では、「輪廻転生」ってことになるんだと思うんです。
着目する点が違うだけでどちらも正しいのだと思う。
そして、ここからは私もよくわかっていないのですが、
「前世とは何ぞや?」というのを最近、よく思います。
よく、スピリチュアル系の教えで、「過去も未来も、〝今”に存在している」っていうのがあるんですよ。
でも、そうすると、前世ってなんだろうって思うんですよね。
「過去も、未来も、〝今”に存在しているなら、
パラレルワールドで過去世の私も、宇宙のどこかに、今現在存在しているってことなの?」
って疑問に思っちゃうんです。どうしても、ここがよくわからない。
もしそうだとするなら、Rei自身が経験したものが前世ではなくて、
エネルギー的に似通っている人が子を失う経験をしていて、
それをテレパシーのように受け取っているものとなります。
なんか、この現象を考えると、ますますわからなくなるんですよね。
うーん((+_+))
もしこの現象をよく知っていて説明できるよって人がいれば
教えてほしいです。
ではでは