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オーラの研究

健康のため、気功をやっています。かれこれ、10年近くになります。その影響があってか、最近、オーラがはっきり見えるようになりました。日々のオーラ観察を通して、気づいたこと、発見したこと、感動したことをまとめてみたいと思い、ブログを立ち上げました

このブログを見てくれて、ありがとうございます

 

このブログでは 日常生活で体験した 

スピリチュアルなことについて

 

書いています

 

遠隔ヒーリングなども行っておりますので、良かったら見てください

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最善の選択ができるよう遠隔ヒーリングで応援します 「どうしよう!」という気持ちに、安らかなエネルギーを送ります

 

 

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こんにちは Reiです

 

前回、オーラの見え方ーパワーストーン編ーでも書いたのですが、

 

実はオーラって、生き物だけでなく、

 

物にもあります

 

 

私がこのことに気づいたのは、

 

ポプリにしたラベンダー(枯れたもの)に

 

白いぼんやりとした オーラが見えためでした

(当時の記事→乾燥ラベンダーのオーラと・・・)

 

‟生きているラベンダーならわかるけど

 

枯れたラベンダーは もう死んでるはず

 

なのに、どうしてオーラがあるのだろう?”

 

私は 不思議に思いました

 

そこで、他の物(家具)をみてみました

 

周りにあるソファーや 机などをみても


確かに光がありました

 

「人が良く使うものに、

 

人のオーラが染みこむのかも?」

 

そう思い、 使ったことのない 


スプレー缶の蓋を見てみました

 


使ったことのない、プラスチックの蓋でさえ

 

光っていました。

 

私は当時、ショックを受けました

 

「人も、物も、同じ光でできているなんて!」

 

自分の中で、人や木などの生き物と

 

ペットボトルなどのプラスチックと

 

同じにしたくない という思いがあったのです

 

しばらく このエゴと 戦ったのを覚えています

 

 

 

ただ、生き物と、物のオーラの見え方が

 

少し ちがうことは 確かです

 

生き物のオーラは

 

ろうそくの灯のように、


ゆらめいていて

 

毎秒、少しずつ 形を変えています

 

そのため、輪郭がとらえにくいです

 

物は光っていますが、

 

ゆらめきがありません

 

 

 

生き物であるか、そうでないかは、

 

ゆらめき、オーラが変化するかどうかだけだと思うのです

(あくまで、オーラ視の場合)

 

 

そしてこの世は、人も、鳥も、木も

 

ソファも、トイレも、


カップ麺の容器でさえも、

 

実は、全て光で出来ているのです

 

それをゴミとしたり、


価値のないものとするのは

 

人間の判断に 過ぎない


と思ったのでした

 

 

 



 

 

 

 

 

 

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