本日、特別にauRa、及び関連アーティストさんのレコーディングやLiveで使用する機材を特別紹介します☆☆☆
☆Guitar.
Ibanez.prestage.Ryota.custum.cosmoblack.
解説:Live、レコーディング双方で使用されるメインGuitar。比較的、出力が高くモダンなヘウ゛ィSound~煌びやかなクリーンSoundまでを演出する。ピックアップはディマジオ製、内部のトレモロスプリングをハードに交換してある。通常のチューニングではなく6弦を1音ダウンさせたドロップDで使用する。激しいアーミングゃチョーキング、ビブラート、ドロップDにょるチューニングの不安定さ、チューニングの不安定さを解消し耐久性保持のためリペアマンにより改造が施されている。auRaLiveでよく見かける黒いエレキがこれです☆通称、「コズエ☆」(笑)。
☆AcousticGuitar.
解説:吉祥寺曼陀羅アコースティックLiveで初披露・メインで使用されたアコースティックギター。エキゾチックな音がするナイロン弦使用。スパニッシュやフラメンコ、ラテン音楽に適した使用になっている。(ラテンやスパニッシュ等はRyotaの特に好きな音楽。)通称、「シンシア☆」(笑)。
☆Amp
MesaBoogie.DualRectifier.
解説:レコーディング用メインアンプ。アメリカ製。ほぼ全曲で使用される。ヘウ゛ィなRockSoundが特徴。バッキング、ソロパート等で使用。LiveでゎこのSoundをシミュレートしたLINE6プリアンプをマーシャルのパワ-アンプに接続、足下のプリアンプボードで曲によりSoundをコントロールしている。ソロ等でホールリウ゛ァーブ、デジタルディレィの空間モジュールを掛けている(こちらもLINE6社製)。基本的にコズエ+LINE6社製プリアンプ+マーシャルパワ-アンプによりSoundを完結させLiveで使用。本人は多数のSoundバリエーションを好まない為、決まったSoundを「弾き方(ピッキングの強弱、ニュアンス)。」で変化をつける。



