チロ爺に何が起きた?

夕方の雨の降りだし時に、
「チロ爺中に入れる?」と聞くと
黙って見つめてきた。
いつもならチラッと見るだけなのに…
そう思いながらリードをつけて
家の方へ歩き出すとすんなり付いて来た。
それだけでもビックリ!!

そして黙って室内に入ると
真っ直ぐハウスへ…(;゜∇゜)

今まででは有り得ないビックリマーク
考えられないビックリマーク
何が起きたはてなマーク
どうしたチロ爺はてなマーク

雷台風が来ようと、
雪雪が降ろうと、
晴れ熱中症になりそうな真夏日でも、
日が暮れないうちは
頑として中に入ろうとしなかったチロ爺。

豪雨でびしょ濡れになるからと、
熱中症で倒れちゃうからと、
中に入れようとする度に大喧嘩むかっ
時には口輪を使うコトもあったのに…

今日はすんなり…

そういえば・・・
先日シャンプーした時に
あまりに大人しくしていて、
寛いだチロ爺に感激して写真を撮ったんだ音譜




うちに来た当初はブラッシングも大変で、
触られたくないトコロに触れると
ガブッパンチ!としてたw
シャンプーするのも大騒ぎww

頑固ジジイって私に何度言われたコトか…

そのチロ爺が変わった?
あまりに良い子で気味悪いよ(笑)




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埼玉新聞に掲載されました!


災害時に備えようと、県内外の有志が12日、久喜市菖蒲町小林のペットサロン「犬のアンティ」駐車場で、ペット同行の避難訓練を実施した。

 同訓練は今回で2回目。同店を経営するトリマーの小川かおるさん(48)が中心となって、知り合いに声を掛けたところ、熊本県から訪れた動物看護士や近隣住民など15人ほど集まった。


 小川さんは参加者に「レジャーシートは軽くて持ち運びが便利なだけでなく、ペットの日よけになる。輪ゴムはけがをした時、止血に使える」などと、災害時に使える道具を説明。実際にゲージ(檻)の中にペットを入れる訓練などを行った。


 訓練は実践のほか、飼い主同士で相談や知識の交換などを行い、参加者からは「飼い主がペットとともに逃げられる準備をどれだけしているかが大切。ペットが家族の一員であることは当たり前の時代。社会の一員として、地域に認めてもらえるように飼い主も準備する必要がある」という声が上がった。


 福島県双葉町から避難してきた被災者のペットを預かっている小川さんは「東日本大震災で私たちの意識も変わった。飼い主がペットとともに避難できるように近所や自治会などの単位で、ペット同行の避難訓練を広めたい」と望む。


 東日本大震災の後、さいたま市中央区の「さいたまスーパーアリーナ」に双葉町民が避難した際、災害ボランティア登録し、現在は福島県内で被災したペットの支援も行っている同市桜区の会社員松本一男さん(55)は「震災が起きた時、猫は隠れてしまうので、犬よりも避難させることに苦労する。いざという時、猫の避難訓練も必要」と話していた。

 小川さんらは今後もペット同行の避難訓練を行う。次回予定日は7月14日午前。誰でも参加可能。



アンティのブログ
レジャーシートをゲージの上に広げ、飼い犬をゲージの中に入れる訓練をする様子




昨日から朝位置で病院に迎えに行った。

9時の開院時刻までとても長く感じ、
病院での待ち時間も一分が一日に感じるくらい長かった(^-^;
どの子の時も同じ心境なんだけど…
しゅうちゃんは特別かなぁ~?

あっ…ビビりの空君の時は術後すぐに帰らせてほしいとお願いしたんだf(^_^;w


呼ばれて診察室に入ると、
診察台の上にしゅうちゃんがいた♪
「しゅうちゃん音譜」声をかけると
おしりフリフリしっぽフリフリ
短いしっぽを千切れんばかりをフリフリしっぽフリフリ
飼い主としてお迎え時にこんなに
喜んでもらえるとうれしいね~ドキドキ

お客様がトリミング後に
お迎えに来る時の気持ちが
少しわかったょ音譜

家に帰ってからもフツーに行動しているから、心配なさそうだけど、一応フラワーエッセンスでトラウマ回避と麻酔やワクチンの解毒、術後の回復を早めるエッセンスを与えて様子を見るコトに…

気を付けたのは、傷のテーピングを剥がされたり、じゃれつかれて傷口が開いたら嫌なので他の子と離したくらいかな?

でも…
今とっても気になるコトがある。
昨日から丸二日間ウンPが出ていないうんち
傷口が痛くて踏ん張れないのかな?
マッサージも傷口に触るし…
食事もなるべく消化の良い物を…と
手作りにしているんだけどな~汗

今のところ張ってる感じはないから
やっぱり様子をみるしかないのかなぁ?




しゅうちゃんラブラブ
心配している私の顔を
心配そうに覗きこんでるww

さて、寝ましょうかね~夜空




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