体気付きメモ視線と可動域 鼻先を見ながら上体をねじる→首が一番まわる。 壁を見ながら上体をねじる→胸まわり肋骨あたりがまわる。 壁のさらに先を見ながら上体をねじる→腹周りがまわる。 ※水平線を眺めるように遠くを見ると近いとこがぼやける。 目先を見て動くと動きが制限される。プランクのときなど向いてる。 遠くを見て動くと動きが大きくなる。三角のポーズなどに向いてる。