もう一度みたいドラマ
(完璧サボリです)
 
 
●「イキのいい奴」1987/01/07 ~ 1987/03/11NHK
すし職人の小林薫とその弟子、金山一彦が成長していく姿を軸にした下町のお話だった印象。
面白かったなあ。
 
小林薫が出演していて、「こたつちゃん」てのが出てくる落語家のドラマもあった気がするんですけど
それのタイトルが思い出せない。。。こちらも好きだったんだけど。
 
 
●「キツイ奴ら」1989/01/04 ~ 1989/03/15TBS
大曽根吾郎(小林薫)は金庫破りを得意としながら、消火器から開運のハンコまでを言葉巧みに売るインチキセールスマン。ある日、少年院の後輩で一緒にいるとロクなことがないので縁を切ったはずの小山内完次(玉置浩二)が助けてほしいと訪ねてくる。ヤクザの若親分・喜一郎の母親・信江から800万円をもらってそのまま逃げてきたというのだ。しかし、すぐに喜一郎に見つかってしまい、利子を合わせて1000万円の返済を要求される。吾郎は保証人にさせられた挙句に、喜一郎が惚れているためクラブのピアノ弾き・雪子にも手を出すなと言われてしまう。そして月々の支払い100万を稼ぐため、吾郎と完次の泥沼な日々がはじまる…。
 
いや、マジ笑えた。
 
●「青春夫婦物語-恋子の毎日-」1988/07/09 TBS
1986年に放送された人気劇画のドラマ化第2弾。サブちゃんこと流山三郎(小林薫)は、新宿面相組の組員。腕っ節は強いし、女にもモテる。アパートには天真爛漫な美人妻・恋子(田中裕子)がいて、二人はまだ新婚気分の甘い関係だ。
 
●「夫婦善哉」1995/02/06 テレビ東京月曜特集特別企画・日本名作ドラマ
良かった。
 
●人情馬鹿物語1998/01/01テレビ東京初春ドラマスペシャル
第一話「七つの顔の銀次」
第二話「親なしっ子」
第三話「深川の鈴」
 
●カラダ記念日1989/02/04TBS
短歌サラダ記念日のパクリ。
ヤクザだった小林薫が短歌をつくる。
面白かった。
 
●危険な二人1985/04/10
人のよい女詐欺師物語の3回連続シリーズ。「桃井かおりと竹下景子が、女結婚詐欺師コンビとなって様々な仕掛けを見せる「危険なふたり」シリーズ。
 
●びいどろで候〜長崎屋夢日記1990年NHK
江戸日本橋の旅館「長崎屋」、ここは長崎の出島のカピタン連中が将軍様にごあいさつに来る時に泊まる宿。女将のかおるが女手一人で切り盛りし、その娘・お蘭は母親譲りの美人だが、オランダかぶれで「女源内」なんて呼ばれているちょっと生意気な娘。この宿に日がな集まる連中がこれまた妙な奴ばかり、写楽斉、平賀源内、半田半蔵、遠山佐衛門尉、辺見鋭之介、はてはナポレオンまで。「長崎屋」を舞台に繰り広げられる情報合戦。様々な事件を女将と娘が解決していく。
 
●夢千代日記1981年NHK
 
●にごりえ1993年テレビ東京) 
 演出:久世光彦、出演:田中裕子根岸季衣柄本明洞口依子川越美和三浦理恵子
田中裕子と柄本明が心中するシーンが印象的。
 
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
●親子ゲーム
しほみえつこ、長渕剛のドラマ。ラーメン屋。
マリオ君。
 
●家族ゲーム1983年TBS
落ちこぼれ中学生の家庭教師になった大学生が巻き起こす騒動。長渕剛が初のドラマ主演。
 
●ママハハブギ1989年TBS
浅野温子 的場浩二 織田裕二 石田ひかり
石田ひかりがいいキャラだった。
 
●予備校ブギ←曲が好きだった。中学に入り、フリッパーズギターだったことを知った。
●はいすくーる落書き←曲良かった。
 
 
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
日曜日の朝に放映されていたシリーズ。
家族で見ていた。
特に探偵団シリーズは大好きだった。
ぱいぱいあたりまでは楽しく見ていたがそれ以降、ナイルなトトメスやシュシュトリアンは
父が率先して見ていて、私は興味が薄れていた。
 
 
●おもいっきり探偵団 覇悪怒組1987年フジテレビ
竹早小学校の5年3組の仲良し5人組、ヒロシ、ヤスコ、サトル、タケオ、ススムは、自分達が考えた「怪人魔天郎」が実際に現れた事に驚く。魔天郎から挑戦を仕掛けられたのを機に探偵団「覇悪怒組」を結成する。やがて新任の落合先生が魔天郎と変な所で共通点があることに気づくのだが、真偽を確かめる事が出来ない。覇悪怒組は果たして魔天郎を捕まえられるのか? そして魔天郎の正体とは。
 
 
●じゃあまん探偵団 魔隣組1988年フジテレビ
江南小学校の5年生の仲良し5人組が、ドイツの潜水艦Uボートを発見し、そこを拠点にじゃあまん探偵団「魔隣組」を結成する。魔隣組は世紀の大怪盗ジゴマを倒す為に、ジゴマ探知機(ジゴマが近づくと反応する)などの様々な秘密兵器を使いジゴマを追いかける。
大怪盗ジゴマとは、白と黒のコスチュームに身を包んだ大泥棒。出自・出生・性別その他全てが謎に包まれている。正々堂々とした華麗な盗みを信条とし、卑怯な行いを嫌う。そのため悪辣な犯罪者と戦ったり、傷を負うのを承知で魔隣組を助けた事もある。
リーダーのタカシの叔父である推理作家、斜六郎(通称シャーロックおじさん)も魔隣組に協力をする事がある。劇中でジゴマの正体はシャーロックおじさんではないか? と言う指摘が劇中では何度かなされているが、明確な答えは出さずに視聴者の想像に任せる形で物語は完結している。
 
 
●魔法少女ちゅうかなぱいぱい1989年フジテレビ
わがままな五目殿下が支配する中華魔界は、人間界から近いが人間は誰もその存在を知らない遠い世界。その中華魔界に住むヒロイン・ぱいぱいには、レイモンドという恋人がいた。だが五目殿下は、ぱいぱいを花嫁にするために邪魔なレイモンドを魔法でラーメンに変えてしまう。ラーメンとなったレイモンドは逃げ出す途中、ラーメンの器からナルトを落としていった。かくてナルトの入っていないラーメンの姿をしたレイモンドを追いかけて人間界にやって来たぱいぱいは、母親代わり(家政婦)として高山家に居候する事になる。