ペット缶を開けたら、プルトップ取れた。事件ですよ!
でも自宅なら缶切りという対処法がある。
昔々
茅ケ崎の自販機で梅ジュース買ったら同じこと起きた。
穴がほとんど空かないから ぽとぽと としか
垂れないんだもの (-_-;) 恨みます。
鹿児島名物 あく巻きをいただきました。
実は大好物!Amazonでいつでも買えると知ってからは
少し気持ちが落ち着きましたが。おいしくいただきました。
「(あなたが)走ってんの、見たこと無いね。」
といっていた、名車が来店しました。フェラーリ・ディーノです。
車検に出すそうで寄ってくれました。
金属部分も傷ひとつありません。
もちろんすごく大事にしていて
「こっち(車)のほうが、長生きするんだからねっ。」
つまり、早く売れ!ってこと。いつも、言ってる私。
6千万と言っていたのが、いま1億だそうです。('Д')
「棺桶にしてくれって言ってるの。」というのが彼の答えでした。
このご夫婦は
ウチから出した仔の里親さんです。
その子が、すごくいい子なのは
私が育てたおかげと、勝手に解釈していて、
とっても感謝されてるんです。(おもはゆい)
その
もう10歳を超えてるから、
いずれ毎日が大事な日になるのでしょうね。
古い車だから、ドアの開け方、エンジンのかけ方など
いろいろ難しそうです。
私の世代なら、かえって運転できそうです。
運転席のへたり具合がなんとも・・・。
久しぶりに、玄関のステンドクラス、拭いてあげた。
ブログをさぼっているうちに、仲代達也さんが亡くなった。
彼とは面識が無いけど、私のほうは小学校時代に彼の舞台を見ている。俳優座から、劇団「仲間」に移り、舞台“森は生きている”
兵士役で出演。セリフもない端役。主演はその後結婚相手になった、宮崎さんだった。(主演の女王様役)
小学生にとって、とてつもない夢のような舞台!
真冬に春の花を摘んで来いという、わがまま女王の報酬目当てに
継母に森へ追いやられた少女のために、12の月の精によって次々と変わる季節、の舞台展開。精たちが歌う、“焚火の歌”等、
何もかもが素晴らしかった。公会堂からの帰り道は、みんなでその歌を歌いながら学校に帰ったな。雪で運動靴をビショ濡れにしながら・・・・。
ひときわハンサムだった、兵隊さんがいたのは、忘れられない。
この舞台が、その後の私の生き方の指針になったのはあきらか。
なので、思い出の人の一人です。





