夫が急にラーメンが食べたいと言い出し、歩いても行ける
スーパーの中にある「餃子の王将」に行きました。
半分量のメニューがたくさんあったので私たちには助かった。
チャーハン(自分)と、酢豚(夫)です。
私はチャーハンのほかにエビチリを頼みました。
夫が頼んだラーメン(新製品)がなかなか来ません。
やっと来たラーメンが、醤油スープではなかったので
味見に一口飲んでみたら、味よりも まず、ぬるい!
自分だったら、絶対クレームだけど夫は黙って食べている。
そして、最後に「まずい」と言った。ばかみたい。
やたら遅かったのも、その辺に置いてあったんじゃないの?
4種類で、2000円くらい払ったので、そう安くもなかったかな?
っていうより、そのラーメンが一番高かったのです。
夫はダメージを食らうと もうその店に行かないから、
また1店、減ったなー…と思います。
食べ物屋だけでなく、すべての体験でそうしているから
どんどん自分の世界を狭く、生きにくくしている
気の毒な人間です。
Xの記事でこんなの見つけました。新しい知識でした。
家の片づけをしていたら、過去の作品がいろいろ出てきました。
これはサーバル・キャットです。


