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「仔猫だらけだった日々」アーント・キャット

保護猫活動も25年以上になり、最近は仔猫も減りました。

夫が急にラーメンが食べたいと言い出し、歩いても行ける

スーパーの中にある「餃子の王将」に行きました。

 

半分量のメニューがたくさんあったので私たちには助かった。

チャーハン(自分)と、酢豚(夫)です。

私はチャーハンのほかにエビチリを頼みました。

夫が頼んだラーメン(新製品)がなかなか来ません。

やっと来たラーメンが、醤油スープではなかったので

味見に一口飲んでみたら、味よりも まず、ぬるい!

自分だったら、絶対クレームだけど夫は黙って食べている。

そして、最後に「まずい」と言った。ばかみたい。

やたら遅かったのも、その辺に置いてあったんじゃないの?

4種類で、2000円くらい払ったので、そう安くもなかったかな?

っていうより、そのラーメンが一番高かったのです。

夫はダメージを食らうと もうその店に行かないから、

また1店、減ったなー…と思います。

食べ物屋だけでなく、すべての体験でそうしているから

どんどん自分の世界を狭く、生きにくくしている

気の毒な人間です。

 

Xの記事でこんなの見つけました。新しい知識でした。

 

 

家の片づけをしていたら、過去の作品がいろいろ出てきました。

 

   これはサーバル・キャットです。