私にとっては休みではないし、大型ストアは、混んでるし
同じ理由で外食もできない日でもあります。
「何連休!」などと叫んでいるアナウンサーを見て
微妙に腹だだしい、気分にもなります。
ただし翌日のお寝坊はできます。
(我ながら、なんとささやかなんでしょう)
だけど、今まで好きなように、ペットを飼ったり、野良猫たちを家に迎え入れ里子に出したりできたのは夫の理解があればこそ! だから 不満を言ってはいけないな。
と最後は自分の気持ちを反省します。
夫の親の老後も同じ気持ちで看取りまでできたし・・・。
(愛情ではなく、実の娘も寄り付かなかったからで、
明らかに同情心からでしたが)
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保護猫の忘備録ファイルを開いてみると、そのころの仔猫の様子を想い出し、ほろっとしたリ、クスリとしたり、後悔したり、
そのころの気持ちに帰れます。
一番大変だったのは、なんといっても2012年6月に保護した
仔猫6兄弟です。
この子たちのことは何度もブログに書いているけど、
要請されて、自分で1匹づつ捕まえながら、段ボールに入れて連れ帰りました。ひそやかに保護猫活動をしていて、まだ3年目。
同時に母猫も保護することの知識はまだありませんでしたし、
大きいケージに入れて店前に出し、通行人の中から飼ってくれる人を探すという、昔ながらのやり方でした。
血液検査(抗体検査)をしたら、全員FIV陽性で、絶望的になったこと、その前に出した仔猫が、譲渡先の病院からパルボウイルス(致死率90%以上)に感染などの連絡が来て、この子たちにも感染の危険があると知り、頭が真っ白になったり もうね 昼も夜もそのことであたまいっぱい! FIVは母猫からの感染が原因だったら、免疫が切れれば、陰性との知識くらいはあり、遺伝子検査をすればその前に結果がわかると知って、費用X頭数 の金額に悩んだり、2日くらい考えて、やはりシロクロはっきりつけて、とりあえずシロの子だけでも里子に出せば残りの子の面倒も見やすいと思い、6匹の抗原検査(遺伝子検査)に踏み切ったのです。
その結果、奇跡的に全員シロで、頭がバラ色になったわ。
ネコ神様の存在を信じたりもしたわ。
そしたら あっという間に全員里親さんが決まりましたよ。
現在は初心者用にと最後まで残した、人懐こい子の里親さんと家族同様の付き合いをしています。遊びに行くと玄関まで迎えに出てきたくれたり、相変わらず性格のよい子のままです。
この子たちも全員13歳になったわけで、老猫の階段に前足をかけています。みんな元気でおだやかに過ごしてほしいです。
パルボウイルスの件はその後何ともなかったので、医者のミスでしょ?と考えています。人騒がせね。
猫が歩いたと思った場所は全部消毒して、2年間は様子見、とか聞いたあったけど後で聞いたら犬用の検査薬つかったとか。
そんな病院行くのやめろ!と思ったわ。
2006年に保護したコは健在のようです。里親さんありがとう。
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図書館本
どんだけ面白い内容かと期待したら、結局
人には知られたくない下半身分野的な物ばかりで、
ちょっと期待外れ。タイトルの 通常は が
ミソだったのね。
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梅仕事 赤紫蘇のジュースは完成。
梅干しは、うまく行くのかどうかが未定な状態で不安。
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病気と闘っている黒猫、ちゃっきい、元気なころ
は、仔猫をじょうずに遊ばせていた。
病猫様は、昨夜は、「明日点滴かな~」と思う状態だったけど
朝になったら、「ご飯くれませんかね~」みたいに2階まで来てたからひと安心かな~・・・・食べてくれなければ始まらないと考えていますが、あまり喜び過ぎないようにしてもいます。
少量食べてはちょいちょい来るので、そのたびに違うものをいろいろ与えています。
マグロの刺身は切って冷凍したものを、結局無くなるまで食べきったので、買っておくのも良いかなと考えています。
兄弟猫が必ずお相伴するから、当てにならないけど・・・。



