インナーマッスルを鍛える【松下式筋肉トレーニング法】


このトレーニング法の最大のメリットである

「たった13回、しかも1回30分の運動で、

 ボクサー体型を手に入れることが出来る」


という事実と、それが実現できる理屈を読み取ることが大切です。


 ●体幹、すなわち「背骨に近い部分」の筋肉
  (いわゆるインナーマッスル)を鍛える必要があること。


 ●インナーマッスルを鍛える運動は、
  1週間に30分で十分で、
  それ以上はむしろ逆効果になってしまうこと。


 ●インナーマッスルを鍛える運動は、
  アウターマッスルが機能しないように
  楽でカンタンなトレーニングをしなければならないこと


 ●スポーツトレーニングの専門家が
  理屈にかなっていると認めたトレーニング法であること


格闘家向けのデザインだからと言って

格闘家志望の方のトレーニング法ではありません。


ムキムキの筋肉を付けるトレーニングではなく、

メタボ対策に効果のあるトレーニング法です。


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インナーマッスルを鍛える【松下式筋肉トレーニング法】