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またたびじろうのブログ

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こんばんは。

今日も、寒かったですね。

後、いいね、ペタ、ありがとうございます。

それと、
13日、ふたご座流星群が、見頃となっています。
そして、満月も、、。

夜の寒空に、フリフリしちゃうのかなぁ~。






それでは、
つい最近、こんなことがありました。


カジノ法案提出議員に資金。

『ギャンブル業者から、691万円』。

カジノ解禁推進法案の提出者である自民党など、8人の衆院議員のうち少なくとも3人が、パチンコメーカーなど、ギャンブル関連業者側から、献金やパーティー券購入など、計691万円の資金を受け取っていたことが、7日までにわかりました。

兵庫県が発表した政治資金収支報告書の概要によると、自民党の西村康稔議員が代表を務める、自民党兵庫県第九選挙区支部は、2013年、14年、15年の3年間に大阪府のスロットマシン製造販売業パイオニア社から、各37万円、合計111万円の献金を受けました。

また、同党の平沼赳夫議員の資金管理団体「平沼会」の同報告書によると、パチスロ、パチスロ大手のセガサミー社(東京都)経営者から、3年間に各150万円、計450万円の個人献金を受けています。

日本維新の会、小沢鋭仁議員の資金管理団体「小沢さきひとを育てる会」は、パチンコホールの全国チェーンを展開するダイナム社(東京都)から、13年に30万円、15年に100万円をパーティー券代金として受け取りました。

3人の議員とも、カジノを含む「IR総合リゾート」の実現を目指す、超党派のカジノ議連に所属、「国際観光産業振興議員連盟」、小沢議員は副会長、平沼議員は顧問(15年3月現在)。

ギャンブル関連業者から、資金を受けた議員が、カジノ解禁を推進することは、特定業界への利益誘導との批判を免れません。

平沼議員の事務所は、「経営者には、昭和の時代から支援してもらっている。今回の法案と献金は関係なく、問題ないと考えている。」と、答えました。
西村議員の事務所は、「政治資金規制法にのっとって、適正に処理しており問題ない」と、答えました。



なるほど、なるほど。

  
ところで、、、

いつになったら、
マスコミメディアは、ニュースとして、取り上げてくれるのでしょうか?

やっぱり、
アメリカトランプ氏、、韓国の朴槿恵大統領の政治問題の方が、日本の政治問題よりも、重要だと言うことですかね‥!!

酷いなぁ~、本当に、非道い!

 
真実を、、
真実を、、伝えましょうよ…ねぇ?




そして、

思った通り、、

本当に、酷いね!!

政治家と、ギャンブル業者との癒着!!


後、暴力団との癒着!!


腐りきっているね!!


カネもらって、

カジノを、日本に広めようとしているのです!


こういうのを、

政治屋と言いますよ!

ある特定の団体、企業の利益の為だけに、汗かいて、べそをかいている連中です!


とにかく、カネ、
カネのことしか、頭にない連中です!


これ、犯罪ですよ!

法律を犯してでも、
金儲け、、
 
日本人を、ギャンブル漬けにしたいのです!!



治安、
我々国民の暮らしや生活など、
考えていないのです!


後、
日本維新の会、、

本当に、気持ち悪いぜーーー!!


モロ、暴力団の、

暴力団のご指導の下で、、


政治活動を行っているのです?


腐りきっているのです!


こんなの、

政治じゃない!

政治家とは、言えないのです!


暴力団の手先、

ヤクザの手先です!


暴力団の関与が、懸念されていますけど、

最初から、、

暴力団ありき!!!

関わっているのです!


こんな、

問題だらけの法案、、

絶対に、廃案にしなければならない!


我々国民の生活、

暮らし、、

本当に、危険ですよ!







次回は、公明党について行きたいと思います。