ぼくが、小保方晴子さんを救いますパート9 | またたびじろうのブログ

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残暑がひときわ身に染む今日この頃ですが、いかがお過ごしでしょうか。




こんにちは。



皆さんは、お盆休みいかがお過ごしでしょうか。




後、コメントありがとうございます。







それでは、笹井副センター長の自殺。




これは、パワハラ、労働災害です。





笹井副センター長が何故、理化学研究所で自殺をしたかということを、理解しないといけません。





疲労困憊、疲れきっている。




辞めたくても、辞められない。



休みたくても、休めない。




勤務状況、勤務実態を見れば明らかです。




STAP細胞問題で、朝早くから夜遅くまで仕事をして、土日の休みを返上して、休日出勤していた可能性もあります。



とにかく、仕事漬けです。




つい最近、話題になったすき家とおんなじです。






竹市センター長は、もう少し我慢して欲しかったなぁと言っています。





間違いなく、労働災害です。






とかく、個人、担当者に責任が言及されがちですけど、これは、理化学研究所の問題です。




そのSTAP細胞の理解者、指導者でもあり、最高責任者でもある野依理事長の問題です。




野依理事長のお陰で、STAP細胞の研究が出来るのです。





野依理事長のご指導、指示の下で、STAP細胞の研究がなされていたのです。




野依理事長は、理研のドン。




野依理事長の目の黒いうちは、何も出来ません。





野依理事長の指示は、絶対です。







例えば、これが、他の企業であればどうでしょうか。




企業理念、経営理念があって、その方針によって企業が形作られていきます。



イメージなんかも、そうだと思います。





今の理化学研究所は、どうでしょうか?





今すぐ、理事長と理事は辞任するべきです。




いつまで立っても、問題は解決しない。




今は、火消し、揉み消そうと必死です。




このような状況で、日本の科学の未来、期待出来るのでしょうか。



かなり、疑問です。














そして、小保方晴子さん。





お加減はいかがでしょいか。




短い期間に、色々なことがあり過ぎましたね。






時間は、気にしなくていいですから、ゆっくりでいいですから。







待っています。







ぼくは、小保方晴子さんを応援します。













次回は、佐世保事件について行きたいと思います。