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昨年、大学の文芸サークルに所属する学生らが選ぶ
「大学読書人大賞」にアーサー・C・クラークの
『幼年期の終わり』(光文社、池田真紀子訳)が選ばれた。
SFということで軽く読んだのだが、かなり良い
さすが文芸サークル
読んでから1年になるのに
今日のように暑い日の夕暮れの赤い空を見ると
「終わり」が近い妙な虚無感・・・(><;)
愛媛では水不足が深刻で・・・
地球温暖化防止に皆で協力しなくては
小説がホントになってしまうよ