デパートのイタリア展で買いました。去年は買うのを躊躇って
いたから今年は即買いでした。開けるのが勿体ないから飲めない





とってもミニサイズと一人用にピッタリのサイズの小笠原陸兆さんの南部鉄器、お餅が余熱で
簡単に出来とっても便利です。
 


近所の方から頂きました。とっても甘くて
一本ぺろりと食べてしまいました。







  

少しずつ噛みしめて食べています。緑色の小粒のは抹茶メレンゲのクッキーで
マーちゃんは意外にも、お気に入りだそうです



  


とても固いと表現している人もいました通り、イギリス風なのかと思いました


 


やっと手に入れることが出来ました


 


ワクワクしながら開けました。何とも言えない良い香りが立ち
これが、明治からの由緒あるクッキーなのかと思い知りました。
 


四十年位前に金色に輝くこの鋏を手に入れた時はとっても嬉しくて、
数年前に買った物を含めて、六個になりました。

  
プレゼントの為にピンクッションと飾り待針を沢山作りました。
ピンクッションを入れる布カゴも作ってみました。



    
誰でも買えないシステムだからこそ、この店の経営が成り立っているのかしらと
思うようになりました。もしこのシステムじゃなかったら、誰でも買えるのだったら、今の売り上げより
減少するのかもしれませんね。人間の心理をうまく突いているのでしょう。買うことを許されている人達が
お店を支えているのでしょうね。そして、なりよりもお店の心意気が質を落とさない為なんだろうし、一頃の
賞味期限書き換えが、相次いで発覚した時、このお店の人達は自分たちの許容範囲を超えてはいけないと
自覚されているから、なんてバカなことしているのだと思ったでしょうね。そのうち、食べるチャンスが
巡って来るのを期待して、このお店にエールを贈りたいと思いました。これにて、一件落着
世の中に、買おうと思っても買えない商品が有るとは
思ってもみませんでした。いつも楽しみに見ている人のブログで気分がそそられ
検索したら、紹介者がいないと買えないとのことだったので、ビックリしました。
予約してないと買えないお店(空也のもなかとか)買ったことはあるけど、東京には
そんなお店が多々有るのでしょうか?昔、ノリタケの工場がそういうシステムだった
記憶が甦りました。なんという殿様商売なのかと思ってたら、誰でも入れるように
なっているから、物が売れなくなった時代になってるのに、それが出来る商売人
羨ましがってる人が沢山いるでしょうね
お弁当日だったので、私のお昼用に作りました。お弁当が出来ているのは
楽チンでした。


名前が判りました。花屋さんに有ったので、覚えにくい名前だったから、メモしてネットで調べました。寄せ植えの鉢のも、あっという間に満開になりました。こんな花が咲くとは思ってもみなかったから、クリスマスバージョンだったのに得した気分です