求人情報
ならan レギュラー
この記事はブログルポのアルバイト特集
の依頼により執筆しました。
私は仕事やアルバイト情報を探すときには検索機能満載のネット仕事検索サイトを使います。
職業柄、エンターテインメント関係の仕事の検索になるので、業種別検索はとてもためになります。
それからウェブだと職場の雰囲気などを写真で載せているところも多いので、会社のイメージも含めて雰囲気をつかむことができるのもいいでしょう。
勤務地や働く条件などの検索は個人のライフスタイルに合わせて適した仕事を見つけることができるので便利だと思います。
就職・アルバイト情報というのは、実際に面接に行ってみると担当者が掲載されていた情報とまったく異なる条件を掲げてくることなどもあるので、できるだけ正確な情報を載せていくことが仕事検索サイトには求められることでしょう。
昔、こんなことがありました。
夏休みに入ったので、バイトの面接に行くと10数名の従業員がいる部屋に連れて行かれ、即採用OKが出ました。
でも雰囲気がおかしい。
契約書も書いていないまま『君さ、あそこのフォークリフトを運転して、あの荷物をこちらまで移動させてくれ』と言われました。
求人情報にはフォークリフト要操縦なんて書いていなかったし、そんなの運転したこともないから無理だと言うと、『いいから働け!』と威圧的に言われたのでその場を立ち去りました。
これはフリーペーパーでの求人情報を見て行った面接ですが、具体的な仕事内容なども含めてウェブの求人情報に載せてもらいたいものです。