「地味にスゴイ! 校閲ガール・河野悦子」というドラマが現在放映中ですが、このドラマのおかげで、校閲という仕事について理解が深まったり、商品やサービスが世に出る時、見えないところで本当に多くの方々が支えていることを再認識できたりと、あらためて日本のドラマの面白さを感じています。
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前職の広報部時代には、校閲を専門とされている方々には及びませんがそれでも世に出る原稿の確認に必死で対応していたことを思い出します。
そしてMarimo5のお仕事をさせていただく中でも、ご取材いただいた原稿確認や、自ら出稿させていただく原稿等について、何度も文章を読み直し、誤字・脱字がないか、重複している箇所はないか、筋は通っているか、確認作業をしています。
今日はそんな1日。
12月掲載を前に、読者の方々にMarimo5としての取組みがしっかりと伝わるように想いを込めて校閲中です。
