最近、5歳の次女が三つ編みにはまっているのです。

ほとんど毎日、私がちょっと座ろうもんなら、「おかあさん、みつあみしていい?!」と聞いてきます。

了承すると、大体30分くらい私の髪の毛は次女のおもちゃ。

何もできなーい。

しかもしばらくは次女の手によって色んな方向に編まれた何本もの三つ編みで過ごさなくてはならない。

まあね、5歳で三つ編みできるのって、けっこう器用じゃないですかね。

手先が器用なんですよね、次女は。

絵もものすごくうまいし←親バカ。でもホントにうまいの。



その才能を、いい方向に伸ばしてくれたらいいなと思うのでした。

でも「みつあみ」って言えなくて、よく「みずあみ」になってるのはちょっと笑っちゃう。