今日はずっと準備を進めてきた、
初めての電子書籍(Kindle本)の出版のご報告をさせてください。
本のタイトルは、
『痛かったって、言えなかった。
夜のスキンシップで女性が痛みを我慢しないための安心の作り方』
です。
「彼を傷つけたくなくて、痛いと言えなかった」
「雰囲気を壊したくなくて、平気なふりをしてしまった」
「痛いのは、私の身体がおかしいからなのかな……」
大好きなパートナーだからこそ、言えない。
相手を思いやる優しい女性ほど、痛みを一人で抱え込み、
笑顔でやり過ごしてしまっています。
そして男性の多くは、悪気があるわけではありませんが、その我慢に気づいていません。
そのすれ違いを無くすための本です。
この本は、基本的に男性向けに書いていて、主に心理学の面からエッチの前段階で、
「なぜ女性は痛いと言えないのか」
「痛みの原因は技術ではなく自律神経の緊張にあること」
「どうすれば本当に安心できるのか」
を分かりやすく書いています。
ですが、女性にも
「私が悪かったわけじゃなかったんだ」
「私の身体がおかしかったわけじゃなかったんだ」
と共感してもらえることを考えて書きました。
AmazonのKindleストアにて、本日からお読みいただけます。(期間限定で99円にしています。)
▼ Amazonの詳細・試し読みはこちら
https://www.amazon.co.jp/dp/B0HNV2YQ3C
※Kindle Unlimited会員の方は追加料金なし(0円)でお読みいただけます。
※会員でない方も、Amazonの「無料サンプル」で冒頭の女性の心理の部分をお読みいただけます。
もし、今夜のスキンシップをより良いものにして、大切なパートナーとの関係を深いものにしたいと願っているなら。
少しだけページをめくっていただけたら嬉しいです。
葉月

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