明日、いよいよ話し合いがあります。実質、2回目の。
たぶん今の私、すごく不細工な顔だと思います。
決して嫌な人に会うとか、そういうことではなく、どちらかと言うと、限られるこれからの未来について、共に考えようとしてくれる人たちと会うんです。とっても有難いことなんです。
でも感情的にならず、気持ちをちゃんと伝えられるのか、強く要求し過ぎて、大切な人たちの関係がこじれないか。実情を知り、常にそのことについて話し合いながらも、今までほとんど見守ることしかしなかった私に「ダンデさんの意見も聞きたい」と言われたことから、参加させていただくことに。嬉しい。でも、何が出来るんだろう。こんなにちっぽけで無力な私に何が言えるのか…と悩む。ここからが一歩なんだ。チャンスなんだ、と必死にしがみつく自分もいる。
いろんな人が関わってくれようとしている。真剣に動こうとしてくれている。見捨てられてもおかしくないのに。本当にありがとうと思う気持ちと、そこから派生していくであろう問題をどうにかしたいと思う気持ちと。
伝わらないかもしれない。
それでも言い続けよう。
無理な要求と耳を塞がれるかもしれない。
それでも言い続けよう。
そうだ、続けていればいつかこの気持が届くかもしれないと淡い期待を抱いて。
ただの話し合いなのにね。まるで戦場に向かうみたいに心臓がバクバク。終わって、このブログを見返す頃には、何だこんなことで悩んでたのかって笑えてたらいいな。だってまだまだ先は続くんだもの。こんなことで怖じ気づいてたら、何も始まらないしね。頑張れ自分(笑)


画像ブレブレ(笑)そして、携帯からの投稿なので改行おかしくなってないか心配。
休日が終わってしまう・・・(T▽T;)
明日から仕事!身を引き締めて頑張らねば!!

ちょっと前まで休日出勤が続き、曜日感覚がずれかけ、なぜかハイテンションに。
そんな休日出勤の癒し。それはもちろん、会社の庭の花たち、ではなく・・・
このお方(。-人-。)



社長の愛犬にして、会社のアイドル!サクラちゃん( ´艸`)
絵が下手なので、申し訳ないのですが、実物は、この数百倍可愛い!!
お人形さんみたいに可愛いトイプードルです♪

このお尻のもっちり感が…たまらないぞ(〃∇〃)(これは実物を見た人にしか、伝えられないのが残念です・・・)本人にはいつも、あんまり相手にされませんが…そんなの気にしない(`・ω・´)キリっ
見ているだけで、癒される…(///∇//)カワユイ♪

そんなサクラちゃん。会社の休日にはちょっとだけ、傍に来てくれます♪こんな感じに・・・



ほんとに、ほんとにちょっとだけ(笑)
でもそれだけで幸せ♪
自信を持って言おう・・・君がダントツに可愛い!
明日も会える!それだけで・・・(〃∇〃)ウキャー(←ちゃんと仕事もしますよ!)

だって癒しなんですもん
・・・テンションが可笑しくても許してください(*v.v)。
お金があってもなくても、手に入らない心。昔からどんなファンタジーでも、現実でも、心だけは思うようにならないと言われ続けてきました。
「金の切れ目が縁の切れ目」という有名な言葉で思うのは、本当のご縁。何もなくても支えてくれた。傍にいてくれた。そんな方の気持ちは、お金にはありませんでした。
私は、今まで出会えた方との幾つものご縁が繋いでくれた道の上を歩いていて。それはとてもありがたいことで、かけがえのない大切なもので。ありがとうの言葉で返せるのはほんのわずかですが、嬉しかった気持ちを少しでも伝えられたら幸いです。

紫陽花の花言葉は移り気、浮気、心変わり、などが有名ですね。土の性質によってがくの色が変わる様子からそう名付けられたそうです。けれども、他にも家族団らんや辛抱強い愛情、その明るいピンク色から、元気な女性というものもあるそうです。花言葉の多さから、たくさんの方に愛された花なんだろうなと感じました。

ポンポンと弾けるように咲く紫陽花は手鞠みたいで可愛いです。見ているだけで元気をもらえました。
明日からまた仕事がんばろう!



とってもムシムシします。この時期は湿気も多くて、虫も多くて…体もすぐ眠たくなります。
明日は少し遠出して、2時間ほど電車に揺られる予定です。
旅のお供に本を数冊。とリュックサックで。電車から見える海が楽しみです。

只今「いつか君に ダウン症児・愛と死の記録(朝野富三)」という本を読んでおります。とても深い内容に、心がざわざわと揺れ動いて、一気読み出来ず、じっくりゆっくりと進んでおります。このお話には「病院」の描写が何度か出てきます…そのためでしょうか。ふわっと記憶が、頭の隅で行ったり来たりして読書の邪魔をしている気がします。


皆さんは病院にどんな印象を受けますか?
自身が闘病したり、誰かのお見舞いに行ったり。長く生きているほど、何かしらの思いが残る特別な場所な気がします。私は何となく、「病院の待合室」と言うものがちょっと苦手です。どちらかと言えば好きと言う人の方が少ないかもしれませんが、待ち時間が長いとか、そういうのではなくて雰囲気、でしょうか。

「待合室」にも、外来で薬を待つ人や、検査を受けに来た人、誰かの付き添いで待つ人など、目的も年齢も本当に様々です。皆それぞれの気持ちで何かを「待っている」。そこは同じですね。
ICUや救急の待合室は、ちょっと特別な雰囲気がある気がします。そこには、待たされる苛立ちよりも、祈りに近い想いがあふれているように感じて。

思い出すのは、折鶴を折っている人の姿です。ごつごつした大きな手で、千羽鶴用の小さな折鶴を丁寧に折っていました。何もしゃべらず、ただ黙々と。鶴は日に日に少しづつ増えていっていました。

誰が、何処で。どうしてその記憶が思い出されるのか分からないのですが、その姿が焼き付いているのかもしれません。どうか、その人の想いが届きますように。その度に、胸がぎゅっと音を立てて、思わず読んでいた本を閉じてしまいます。待合室は、ちょっとした、想いが見え隠れする。

そういえば、病院って、素敵な絵が飾られているところも多いですね。
時々「美術館?」って思うぐらい廊下にびっしりと飾られていると、ちょっと心がなごみます。
皆が笑顔を取り戻せる場所で、沢山の涙を流す場所だから、何処か現実と切り離されたような穏やかな雰囲気もあります。出来れば、嬉し涙をいっぱい流せる場所になったらいいな。なんて思ったりします。

ちょっと感傷的になってしましました。本の影響でしょうか・・・。
終わりに湿っぽくなりそうなので、ここで季節のお花をパシャリ!



紫陽花の咲く6月下旬です。
良いことが少しでも多い。そんな月になりますように。
恩田陸さんの「私と踊って」と有川浩さんの「ヒア・カムズ・ザ・サン」を同時進行で読んでいるダンデです。
図書館で2冊借りて、それを2週間かけて読了。このペースが定着しつつあります。雰囲気の違う2冊を選んで、それを交互に読んでいく方法は合っているみたいです。相変わらず、疲れた時は新しい作家さんの作品へ冒険できず、お気に入りに走ってますが。
・・・好きな作品は癒やされますから:*:・( ̄∀ ̄)・:*:

前回の続き~着色の練習をアップ







…描写力もですが、もっとソフトの機能をフル活用できるように頑張ろう。


着色しつつ、遊んでた落書きもアップ







こうして上げると、全体のバランスを見返せるから。下手で恥ずかしい~けど、アップしたほうがいいのかなーなんて。上手くな りたいなぁ~。

そういえば、そろそろ本気で探しにいかないと。真夏のアイドル!ポーチュラカさん!
今年も一つ、会社の庭で素敵な花をよろしくお願いします~(´Д`;)

ということで、以上です(笑)
最後までご閲覧ありがとうございました。