「トオマス・マン短編集」岩波文庫
「清沢満之集」岩波文庫
「種の論理:田辺元哲学選Ⅰ」岩波文庫
「二人であることの病い」ジャック・ラカン:講談社学術文庫
「動物にうつはあるのか」加藤忠史:PHP新書
「やめられない心依存症の正体」クレイグ・ナッケン:講談社
「交渉のブートキャンプ」エド・ブラドー:幻冬舎
「フランクリン自伝」岩波クラシック
「ピカルディーの三度」鹿島田真希:講談社
「循環思考」横山禎徳:東洋経済新報社
「治せる医師治せない医師」バーナード・ラウン:築地書館
「臨床医学の誕生」ミシェル・フーコー:みすず書房
「エピソード記述を読む」鯨岡峻:東京大学出版会
「数理論理学」戸次大介:東京大学出版会
「記憶違いと心のメカニズム」杉森絵里子:京都大学学術出版会
まさに、乱読です。
現在は、「白痴」ドストエフスキー:新潮文庫を読んでいます。
何十年ぶりかのドストエフスキー。
高校時代の友人にドストエフスキー好きがいて、
俺は、「何が楽しいんだ!!」と友人に言いつつも、哲学と量子力学の本を読んでいました。
お互い、キリスト教も知らずに、ドストエフスキーや哲学を語っていました。
生意気だったあの頃も、暑い夏を過ごしていたんですね。
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