PPI(プロトンポンプインヒビター:胃腸薬)を服用すると風邪などの感染症になり易くなる原因をT大の医師に聞きましたが、
曖昧な答えを言うだけで、スッキリしない。
それで、15日、S大の主治医に、この旨を聞いてみました。
主治医曰く、「胃腸が悪くなったり、感染症になるのは“ストレス”が原因だから‥‥‥」
ストレスが原因か~?
ここまでならば、少しは納得いくのだが、
続く主治医の言葉に驚愕の荒技を見た。
「消化器内科の先生に胃腸病や感染症の原因など分かる訳ないですよ。」
消化器内科の医師の専門知識をアッサリ否定するとも言える、この発言に
女性医師の凄さをみました。
改めて、主治医に惚れてしまった。
この先生ならば、この世の病、全てを完治させてくれるに違いない。
決して、女医の傲慢さではないだろう。
Android携帯からの投稿