服用薬剤2/14~ | 『精神的な、余りに精神的な』

『精神的な、余りに精神的な』

『乗り越えられない試練はない』


左膝内側側副靭帯・外側側副靭帯・後十字靭帯・膝蓋(しつがい)靭帯、各靭帯断裂。前十字靭帯損傷。

パニック障害・反復性うつ病性障害。


毎日が試練だが「負けねぇぞ!」

『標準★メンタル科学』-110214_144723.jpg




朝)

ルボックス50㎎
ミケラン5㎎
ナウゼリン10㎎





昼)




夜)

ルボックス50㎎
ワイパックス1.0㎎
ナウゼリン10㎎
ジェイゾロフト50㎎
ガスター20㎎





寒い。本当に寒い。底冷えのする通院でした。




ジェイゾロフトが増量(25㎎→50㎎)しました。




この頃、イライラ感があり




もしかすると“アクチベーション・シンドローム”ではないかと主治医が疑った為です。



アクチベーション・シンドロームとは、





抗うつ薬、特にSSRI(選択的セロトニン再取り込み阻害薬)を処方された初期、増量された時に出現する症状で




イライラしたり、攻撃的になったり、時には自殺を企てる症状です。




もしかしたら、もしかしたら、アクチベーション・シンドロームかもしれないと言う理由からです増量になりました。




難しい状態です。




以前の通院していた病院でも同じ様な症状が出て、躁状態かも?と言われ、抗躁薬(リーマス)を処方されたりして




手の奮え、イライラ感が増加し、メチャクチャな状態になりました。




まあ、メンタルの病も薬も大変ものです。




遊びで覚せい剤や向精神薬を乱用する馬鹿がいますが




治療以外で乱用する輩(小向美奈子ら)は即逮捕し、重罪にすべきです。




まともに治療し、このような症状に苦しむなんて




悔しいです。




焦らずに行きます。




それが、一番でしょう。