一輪の花一日中ゴロゴロとして過ごす。怠さと言うよりも強い疲労感がある。スケジュールを熟さなければと強い思いがある。「~しなければ」と言う意志。脳は複雑で未知の領域です。意識せずとも心身をコントロールしてしまう。脳さえも自分の脳をコントロール出来ない状況がある。身近に、一輪の花を置いてみる。小さな環境の変化さえも脳は直ぐに察知してしまう。そして、花は人間を癒して自らを枯らす。夜、図書館に行って来た。休む事に最悪感は、いつまでも拭えない。