日本国債格付け下がるS&P(スタンダード&プアーズ)の国債格付けで、日本の国債格付けがダブルAからダブルAマイナスに格下げになった。その事は余り問題ではないが、格下げになった原因が、民主党が参院選で大敗した事による日本政府、民主党に対する不信感だ。言い訳だけの国会が開かれているが、そろそろ、国民として政治に無関心ではいけない時が来ている。変えなくてはいけない時代が来ているように感じる。