主治医の失言は病院や自分を守る為の発言なのだ。
大学病院=優れている
医師=頭が良い、助けてくれる、優れた治療が出来る
と、みんなは思っているが、医師も人間であり
沢山のミスをしている。
診断(判断)ミスは当然の出来事で
だから、医師達はカンファレンス等の勉強会等をして、間違いを正しているのだ。
エビデンス(根拠)の無い医師の発言を刷り込んでしまってはいけない。
図書館の職員に対して注文したのも、雑な仕事をしただけで、こちらの落ち度は無い。
もう少し言えば、区は図書館の職員の大半を委託会社の人を雇っている。
しかし、区は区民に委託会社の選定や費用等を公表していない。
もしかすると、裏で悪事が行われている可能性もある。
ポジティブに考える。
ネガティブな考え、気分になったら
逆の事を考えて見て、その根拠を探す事に時間を費やする方が健全です。
堂々と雄々しく生きよう。