名古屋で国内3人目の新型インフルエンザによる死亡者が出た。
この患者により大きな問題が提示された。
それは、『院内感染』で入院患者や研修医、看護師の計6人が感染した疑いがある事だ。
病院の不手際か?問題意識の低下のためか?
あれほど『院内感染』や感染の疑いのある患者に対して
厚労省はマニュアルまで作成したのに
もし、入院していて免疫力が低下していたら
糖尿病だけではなく、急性の心疾患で入院していたら?最悪の事さえ起こるだろう。
多くの病院がしっかりと『院内感染』に力を入れていなかったら危険です。
もっと、全国の病院が全て『院内感染』に力を入れて欲しい。』