何の気なしにいつものごとく

石井ゆかり の星占いのサイトを見た。


いつもは、週の運勢ぐらいしかチェックしないんだけど、

なんとなーく、年の運勢、2008年の運勢を見てみた。


そしたら、ビックリよーー。

年初に読んだときは、

なんとなく、ふーんって感じで読んでたぐらいなのに、

今年も半分以上経った今読むと、あらら…って感じ


ところどころ、過ぎたことを振り返り、

当てはまるところがあるなーって感じだったんだけど、

おっと思ったのは、最後のところ


愛することと愛されることはとても複雑で、難しいことです。


たとえば、商売や戦争や受験などで「よい」とされていることが
愛の現場では下らないことだったり逆効果だったりするからです。


この、価値の反転について
2008年の乙女座は、深く考えさせられることになりそうです。



7月の末、最後に彼と会ったとき、私はちゃんと正しいというか常識的な事を言ったと思ったのね。


なのに、思う通りの結果にならなかった…。


その、いきさつを友達に話したら、友達も私とほぼ同じ意見だから、

私が正しくて、彼がダメ男だったって思うことにした。


もう、それで終わりにするはずなのに。


私は、未練タラタラで、占いに頼ってしまった。

そしたら、私が良かれと思ってしたこと言ったことが恋愛においては逆効果だったって


経験しなきゃ、、気づかないよ~。


でも、その続きがあって、


愛と、ノイズの削ぎ落としを通して
価値観を一変させる人も少なくないだろうと思います。


もしそれができたなら貴方がかつて不安に思ったり悲観したりしていたことが
ひといきに消えてなくなるだろうと思います。


みせかけのゆたかさが
真の意味でのゆたかさに変わる瞬間です。


私の方が考え、価値観を変えるほうがいいのか…


よっしゃドンッ信じてやろうじゃない恋の矢