ちょっと涼しいところに行っていたせいか、京都がめちゃめちゃ暑く感じる。
今日も日差が強くて最高気温は23度というけどもっと暑く感じたなぁ。
来週は夏日の予報も出てるけど、一応キンモクセイも咲き始めました。
そんな先週はちょっと旅行に行ってきました。
芸術の秋や
食欲の秋。
ぐびぐびの秋を堪能してきました。
その様子はまたそのうちに~![]()
ちょっと涼しいところに行っていたせいか、京都がめちゃめちゃ暑く感じる。
今日も日差が強くて最高気温は23度というけどもっと暑く感じたなぁ。
来週は夏日の予報も出てるけど、一応キンモクセイも咲き始めました。
そんな先週はちょっと旅行に行ってきました。
芸術の秋や
食欲の秋。
ぐびぐびの秋を堪能してきました。
その様子はまたそのうちに~![]()
夏は暑いので部屋の片づけや断捨離を中断していましたが、そろそろ再開してもいいかなぁと衣替えについでに少し洋服を捨てました。
とはいえまだまだ処分したいものはあるのですが、最近はお昼を食べたらすぐにお昼寝してしまってなかなかまとまった時間が取れない。
そうこうしていると寒くなってきてまたやる気がなくなるので、やるなら今のうちなんだけど、なかなかエンジンがかかりません。
やっぱりこういうのって中断してしまったらダメなんだなぁと痛感。
とりあえず来週から頑張ろう!
そんな私の今日のブログは5月の会津若松旅行のつづき、最終回です。
毘沙門沼は五色沼の中で最大の沼で周囲4キロ、深さは13mあるそうで、ここは標高も高く780m。
沼の水はもちろん透明ですが、奇麗なコバルトブルーに見えます。
日の光によって色が違って見えるそうで、時間帯や季節によっても変わるようです。
ここにはこんな鯉がいるそうで…
探してみました。
ん?もしかしてあの子??
わかるかなぁ、お腹の横のところのオレンジのハート。
ふふ、私幸せになれるかなぁ。
ということで、これで会津若松の観光はおしまい。
京都から一泊で会津若松ってどうなの?と思ったけど、けっこうじっくり観光できました。
帰りも郡山から東北新幹線で東京まで。
郡山駅で時間があったのでこのお店でお茶します。
がくとくんともお別れ。
福島、面白かったよ♪
ということで、買ってきたお土産です。
旅行割が適用されたので2000円分のポイントがあったので助かりました。
福島といえばお酒。(そうか?)
真ん中の会津桜はちょっと珍しい赤い色のお酒です。
郡山駅で飲んだコーヒーが美味しかったので、このお店のコーヒーを購入。
お城で買ったお菓子。
中にカスタードクリームが入っていて美味しかった。
ご当地柿の種。
ただただ胡椒からかった。
ウクライナだけではなく今度はイスラエルが大変なことになってるみたい。
6月にお花を見に行ったお寺で少しお話しをた女性はイスラエルからの観光客でした。
鹿児島から入国して、2週間滞在して東京まで行くと言っていましたが、彼女は今どうしてるんだろう?
あちこちで戦争が起こり、これが他国にも飛び火しそう。
いろんな国でデモも起こってるみたいだし、これはのんきに海外旅行なんか行ってると巻き込まれる可能性も出てくるなぁ。
今日のテレビニュースでイスラエルから現地報道をしていた記者の方が防弾チョッキを着ていたのが印象的でした。
なんか世界はどんどん悪い方悪い方へ行ってしまいそうでホントに怖いです。
そんな私の今日のブログは5月の会津若松旅行の続きです。
次にやってきたのは猪苗代湖。
琵琶湖、霞ヶ浦、サロマ湖の次に日本で4番目に広い湖です。
湖水が澄んでいることから天鏡湖とも呼ばれているそう。
湖面の標高が514mとうことで、結構高い場所にある湖です。
ここからは、はくちょう丸とかめ丸という観光船も出ています。
実はこの二隻の船を有する会社、2020年に新型コロナウィルス感染拡大の影響で破産してしまったんだそう。
廃船なるはずだった二隻ですが、元有志で設立された新会社が譲り受け、ふたたび就航できるようになったそうです。
少しバスで移動して、次にやってきたのは五色沼。
五色沼は正確には「五色沼湖沼群」と言って、毘沙門沼・赤沼・みどろ沼・竜沼・弁天沼・るり沼・青沼・柳沼などの数多くの湖沼の総称を言います。
その中でも桧原湖は裏磐梯最大の湖で、面積は10.83平方キロメートル。
湖の周辺は約31キロメートル、最大水深31メートルあるそう。
この日のお昼はここでいただきます。
食事の後はこのボートに乗って湖の散策。
五色沼は1888年、磐梯山の噴火によって岩雪崩が川をせき止めてできた湖です。
この桧原湖の底には会津・米沢街道の桧原宿が水没していて、現在でも水位が低下すると、水没以前の集落にあった神社の鳥居や参道脇の並木の跡が現れるそう。
実は私、ここに行くまで磐梯山が噴火したことも知らず、お土産に「噴火●●」という名前の付いた商品が多いのが不思議でした。
ツアーの方でも磐梯山の噴火の話は初めて聞いたいう人も多く、船の船長さんのお話にみんなびっくりでした。
確かにこのあたりも沈んでますよね。
この船のクルーズはオプション。
半数の方が参加しました。
でもこれ、乗って正解でした。
次は最後の目的地毘沙門沼。
ということで、もう一回続きます。