ちょっとおつかいでお酒を買いに駅の酒屋に行ったところ、
お店のおじさんに、

「あなたはお酒飲まない人でしょう。全然無理なわけじゃなかったら、毎晩ちょっと飲むと美容と健康に良いんだよ」

って教えていただきました。

ん?飲めない人間って一発でわかって、理由はお酒飲むと健康で美肌だから??

・・・・・・ちょっと失礼じゃないか(笑

ともあれ、せっかく教えていただいたので、早速さっきちょっこし飲んでみたんですが。


あ、頭がふらふらする・・・orz



ででもがんばるー

美白のためにーー

酒屋のおじさんおばさんが大変にお肌が綺麗なので、ものすごく説得力があって・・・。

もういっそ顔に塗ればいいんだろうか。

つなべ



つなビイ はじめました。(冷やし中華な感じで

書きたいことはあるのですけれど記事にするほどでもないこととか
せっかく携帯で撮った写真とか
ぽつぽつと。

このブログの右ちょっと下辺りに表示されているはずなので、生存確認にお使いください。笑

さてお昼ごはん作ってきます。

この間ピザ焼いたのでそのレシピも近々書きます^^
ひとつ、宮ぷーさんのこと。

宮ぷー こと宮田俊也さんは、私の大好きなかっこちゃんの御友人で、
昨年2月の終わりごろ、脳幹出血で倒れました。

お医者様は皆、回復は絶望的だとおっしゃったそうです。
命が助かることはまずないだろうし、助かっても意識が戻ることは万に一つも無いと。

けれど、宮田さんは奇跡的に意識が戻り、そして今は身体を動かすためのリハビリをされています。
かっこちゃんが、毎日毎日病院まで介護に通われています。

レッツチャットという、意思疎通のための装置があるのですが、
それで宮田さんが夢を語られました。


『かっこちゃんが毎日書いている「宮ぷー日記」を、本にしたい』


宮田さんが、命をかけて伝えてきたこと 生きること

それを、広く知っていただくことが第一歩になる、と、宮田さんを、そしてかっこちゃんを
応援する方々が、「宮ぷー こころの架橋ぷろじぇくと」を立ち上げられました。

そのプロジェクトで配信されているメールマガジンに、登録してほしいのです。

お願いします。

ずっと見ているだけだったけれど、
私で何か力になれることがあるなら、やらなければいけないんだ って思った。
影響力もないし、とか大した力にもなれないし、とか。言い訳を重ねていただけでした。
たとえほんの少しでも力になれるのなら、ありがたい。





私の文章だけだと何のことかよくわからない恐れがあるので、メールマガジンを発行されている星野ひとつさんの文章を、かっこちゃんのブログより引用させていただきました。

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宮ぷー こころの架橋ぷろじぇくと
宮田俊也さんという方がいます。養護学校の教員で、子供たちからは「宮ぷー」の名前で慕われています。
平成21年の2月の終わりの頃、宮田さんは、脳幹出血で倒れました。脳幹という場所は、「生きる」ということをつかさどる場所です。息をすること、体温を調整すること、体を動かそうという思いを伝達すること、何もかもを脳幹がつかさどっているのです。
宮田さんは、命が助かることはまずないだろうし、たとえ命が助かったとしても、意識が戻ることは万に一つもないだろうというお医者様の言葉をものともせず。今は意識をしっかりとりもどし、「四肢機能全廃、コミュニケーション手段なし」ということにも、真正面からぶつかり、一生懸命それを乗り越えようとしています。
宮田さんは、養護学校教員で、作家でもある山元加津子さんの大切な友人でもあります。宮田さんが倒れてから、山元さんは、宮田さんの毎日を「宮ぷー日記」として書き、次の日にそれを宮田さんの前で読むということを繰り返してきました。その結果、「宮ぷー日記」は8月現在でワードで300ページ、単行本にすれば、800ページを超えました。そして、その量は毎日増え続けています。
祈りとは何か、生きるとはどういうことか、人が自分であり続けるとはどういうことか…脳幹出血という最悪とも思われる事態に直面した日記であるはずなのに、読む人の頬を温かい涙がくりかえしくりかえし流れ、元気をもらうのはどうしてでしょう。
そんな折、重い障害を持った子供たちの教育に取り組んでいる國學院大學の柴田保之先生が宮田さんの病室を訪れます。どんな重い障害のお子さんの気持ちも、手振りという不思議とも思える方法で、気持ちを文字にしていく柴田先生の手で、宮田さんは、山元さんに思いを伝えました。
「日記を本にしてほしい。それが僕の願い。それが僕の生きがい、それが僕の生きている証だ」
脳幹出血は本当に大変な病気です。絶え間ない痛みがあったり、目の玉や、首、指のさきを動かすということにも、大変な労力を必要とします。そんな中で毎日を送っている宮ぷーを思ったとき、山元さんはその思いをなんとか実現したいと思いました。
けれど、山元さんは、その原稿を一冊の本にまとめたいのではないと言うのです。「倒れてから6ヶ月で800ページもあるその本の内容は、宮ぷーが、命をかけて生きてきた証。私は宮ぷーが私たちに見せてくれたことを、綴っただけだけど、でも、宮ぷーの生きかたは、同じ病や同じように病床にある方や、そばにいる人だけでなく、きっと多くの人が元気になったり勇気がわいてくると思う。それほど、宮ぷーの生き方が素敵で、素晴らしいから。だから、体裁は文庫本の形をとって、何冊にも亘って続いていくものにしたいし、これからも、ずっとずっとそれを続けて行きたいし、いつか、宮ぷー自身が文章で思いを伝えてくれるとも信じている」と言うのです。
そしてもうひとつ、山元さんはこんなふうにも言いました。
「宮ぷーが倒れてから、たくさんの人が、まるで自分のことのようにして、一生懸命繰り返し祈ってくださいました。そして、今も祈り続けてくださっています。宮ぷーに良いと思われるお水やオイルを贈ってくださった方、お守りをくださった方…本当にこんなにたくさんの方がどうしてと思えるほどに、いっぱい力をくださいました。宮ぷーが、今、命があって、毎日を送ることができるのは、その方々のおかげです。その方々と宮ぷーが、そして私が、ずっとつながっていられたらという思いがあります。ずっと宮ぷーを応援してほしいし、宮ぷーが命をかけて伝えたがっていることを、そのみなさんにいっそう知ってもらいたいのです」
どうしたらいいかと考えて、山元さんとも相談し、「宮ぷー心のかけはしプロジェクト」を立ち上げようということに思いがいたりました。
宮ぷーを応援して、支えてくれているたくさんの人の思いをひとつに束ね、大きな愛のエネルギーが、宮ぷーの応援というより、自分たち自身を応援することに絶対につながると私は確信しています。
この思いに賛同してくださる方、宮ぷーを応援し続けるよと思う方、かっこちゃんが大好きな方、登録をお願いいたします。。 
プロジェクトメルマガを通じて、かっこちゃんからの宮ぷー情報、時々の情報やお願い、を送らせて頂きます。

星野ひとつ

プロジェクトの仕事。

・宮ぷー日記を出版するために力を出し合い、その本を広くしってもらうようにする。
・宮ぷーの回復を祈り、宮ぷーから、元気をもらって、愛のエネルギーを広める。
など

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正直わたしは、皆なんで人のためにここまでできるんだろう って考えてしまうような人間です。
でも、宮田さんとかっこちゃんを見ていると、私も何か力になりたい、って思うんです。

最初、実は、かっこちゃんのことも、ふしぎなひとだなあ と思ってたんです。(ごめんなさいね
だけど本物なんだもの。上っ面じゃない人なんだもの。

大切な人の大切な人は、私にとっても大切なひとです。

いつにもましてつたない文章でごめんなさい。

もしよろしければ、ご協力お願いします。



・・・最後にうちの親がいいとこ持ってってるっていう・・・


ふたつめは、長くなったので次回。
そう、それは忘れもしない去る5月1日。(極めて最近



ついに!

買ったった!

買ったったよーーー!


車!


うふふ嬉しいったらないです。

どこへ行くにも便利になりますね。










では早速その美しい姿をご覧いただきましょう。






じゃーーーん












$アンタイ ユビキタス ガンモドキ 


自転車やーーーん


っていう。


そりゃそうでしょう。


というわけで、自転車を購入いたしました(´▽`)

中学校入学時に買っていただいた自転車があったのですが、
しばらく乗っていなかったせいでパンクだわさびさびだわで、ブレーキもあぶないと言われてしまったため、思い切って買い換えたのです。

おまわりさんに盗難車疑いでつかまったこともあるしね!笑

中学のときのステッカーを貼りっぱなしで乗っていたのがいけないのですけれど・・・。
あれは若干切なかったです。

しかし10年分の思い出が詰まった自転車を手放すのは寂しかった・・・。

アンタイ ユビキタス ガンモドキ 

アンタイ ユビキタス ガンモドキ 

アンタイ ユビキタス ガンモドキ 


ドナドナドーナードーーナーー



(´;ω;`)


贈り名は「マヒル」です。

アヒルじゃないです。

銀色でぴかぴかでした。

よく走ってくれた。



ニューフェイスの名は「夜」になりました。黒いので。(安直

カタカナで「ヨル」だったんですけれど、友人に、韓国の人の名前みたいやね って言われたので即変更。

これからよろしくお願いします。

$アンタイ ユビキタス ガンモドキ 
お久しぶりです。
いつの間にやら5月・・・!ゴールデンウィークも終わってしまいましたが
皆様いかがお過ごしでしょうか。
五月病がそろそろはやりだすころですので、うがい手洗いお忘れなきよう。

さて、昨夜友人とスカイプしていて、友人が実は料理上手だということが判明したので、
なんだか料理意欲を刺激されまして、
私も何か作る!あ、明日ベーグル焼くわ って言ってしまったので
本当に焼いてみました。

レシピはこちらを参考にさせていただきました。


■材料■

強力粉・・・・・・・300g
ドライイースト・・・5g
砂糖・・・・・・・・15g
塩・・・・・・・・・5g
ぬるま湯・・・・・・180~200ml
蜂蜜・・・・・・・・大1


■作り方■

1.40度くらいのぬるま湯100mlに、ドライイーストと砂糖5gを入れて5分程度おいておく。

2.大きめのボウルに強力粉、残りの砂糖、塩、1を入れ、残りのぬるま湯を調節しつつ入れながらまとまるまでねる。

3.まとまったら台にあけ、手首をきかせてひたすらねる。結構体力いります。15分程度、表面が滑らかになるまで、手前から奥にのばす→たたむ→軽く打ちつけるをくりかえす。腹立たしいことがあったときなんかにおすすめです(笑

4.なめらかになったら6等分し、それぞれを長細い棒状にのばす。

5.片端をすこしつぶし、輪を作りしっかりくっつける。

6.濡れ布巾をかけ、20分ほど休ませる。

$アンタイ ユビキタス ガンモドキ 

7.たっぷりのお湯を沸騰させ、蜂蜜をそこにとかしておく。

8.発酵を終えたベーグルを、片面20秒ずつゆでる。

$アンタイ ユビキタス ガンモドキ 

9.湯からあげて水をきり、200度で15分焼く。

10.できあがり!


アンタイ ユビキタス ガンモドキ 
アンタイ ユビキタス ガンモドキ 



外はカリカリ中はモチモチでした。
満足!

作っただけで満足して、ほとんど人にあげてしまいました。


今日もいい天気ですね。