えー、本日は苦労とはなにか、だとか生きる意味とは、とかそういうことについて書こうと思っておりましたが、
眠いのとパソコンの充電が切れそうなのとでやめにしました。
最近お料理を盛んにするのですよ、わたしったら。(いきなり何を
にわかベジタリアンなので、完全肉食のホストファミリーとは食生活が合わず、好きにご飯つくって食べて!とのお許しをいただいているので、ここはひとつ料理でもしちゃおうじゃないの、と。
これまでもお菓子作りをはじめ料理は嫌いじゃなかったのですが、一人暮らしというものをしたことがなかったので、どうしても作らなくてはいけない状況、というものに陥ったことがなかったのです。
簡単なものしか作りませんが、どうしてなかなか、料理って楽しいものですね。
ただ、上述したとおりホストとは全く食の趣味が合わないので、作っても食べるのが自分だけというのが少し張り合いのないところなんですけれど。
そんなわけで、誰にもほめてもらう機会がなかったのでちょっと写真を公開したいと思います。
スタッフド・マッシュルームフライ。
チャーハン。もどき。 カレードリア。おいしかった。
見てくれのいいものを選んでみました。
さあこれでいつでも嫁にいけますね。あと足りないのは旦那だけ、っていう。
そういえば先日メルボルンのアジア食品屋で素麺を買ったんですが、その表記があんまりだったのでつい写真におさめてしまいました。
いくらなんでも、これは・・・。
ぺれてってなんだよぺれて って。入とぺってどんなまちがいだよ。
ギギロンってどんだけさ。どこの世界の単位なのさ。
突っ込みどころが多すぎて突っ込みきれません。
オーストラリアは、ファーストフードなどもアメリカなどと比べるとまだ日本に近いサイズで、そこまで大きいなあと思う食べ物はないんですが、
この間生徒がくれた飴は例外でした。
口に放り込んだはいいものの、うっかり窒息するかと思いました。
飴玉に殺されてたまるか・・・!
変わり玉なので色が変わるのですが、変化する色が全て毒々しかったのが印象的でした。
(赤→白→青→黄色→オレンジ)
ちなみに背景は職場の私のデスクです。採点中だったため散らかっていてすみません。
タイトルは最近までやっていたテレビ番組から。最終回を迎えてしまって寂しいったらない。
ともあれ、ヴィクトリアは食に関してはとても豊かです。
野菜が安くておいしい。そしてでかい。
茄子とかのサイズは、すごいを通り越しておかしい。
こんど写真とってきます。
では今日はこのあたりで。明日は学校の可愛い少年たちの話でも書きます。(捕まってしまえ
ちゃーおー

