死の確立 ――我々が死ぬ確率は、0か100か、そのふたつにひとつしかあり得ない。 (友人がなんかの本で読んだ言葉) インドとか今行くとか危なくない?危なくなくない? みたいな雰囲気だった去年の夏頃、友人Mが言い放った言葉。 たいそう感動しました。