好きなオーバー40有名人 ブログネタ:好きなオーバー40有名人 参加中

珍しくブログネタ運営のひとと意見が合いました。
堤真一さん、大好き。
夢に出たり恋焦がれたり作品を観まくったりするわけではありませんが、
じんわりと長らく好きな俳優さん。
「やまとなでしこ」の欧介さんの、おどおどとした気弱な感じが好きだったなぁ。(古い、、)
「容疑者Xの献身」も非常によかったっす。
この方の悲しげな表情が、ドSねきねきにはたまらんとですたい。
また、「MONDAY マンデイ」では堤さんの壊れっぷりが楽しめますね。ハァハァ。
かっこいい役よりも、3枚目くらいのほうが好きかも知れません。


あと、ひそかに愛している佐藤二朗さん
42歳くらい。(ちゃんと調べれ。)


Neki Note
愛があるとは思えない手抜き絵じろさん。ぬりかべみたい。
マメシバかわいいよマメシバ。

この方は最初のころは出番が少なくて(失礼、)なかなか逢えなくて、
出ている作品と聞いては、ビデオ借りて必死でチェックしておりました。
「恋愛寫眞」のお医者さん、「模倣犯」の刑事さん、
「砂の器」のおまわりさんの養子役などは、ほんとにチョイ役。。
それでも当時は見ることができて、うれしかったものです。
(もちろん、出演されている作品は、ちゃんと通して鑑賞させていただきました。)
佐藤さんて、かっこいいわけではないんだけど(失礼、)、なんか顔が好きなんだ。
あと、独特の演技の間もいい。
アメブロでブログはじめられたと知り、大喜びでこっそり読者登録しましたよええ。
しかし愛しすぎて、なんかもう読むのも照れるほど。
なぜなんだ。自分でもわからん////。


そしてそして、今一番ワタクシのなかでブームなのは、
NHK解説委員の
水野倫之さん 。46歳くらい。

Neki Note
なぜかここ数ヶ月で、劇的に若返った水野さん。
若返りの秘訣を知りたい。。。

原発事故で死にそうなほどびびっているワタクシを、
冷静で厳しい語り口と心地よい声で落ち着かせてくださいました。
水野さんは事故当時(今も続いてるけど、)、
「飲んでも安全、ただちにー」やら「レントゲンの○倍~」やら言う胡散臭い専門家や政治家、
腫れ物にでも触るように、当たり障りのないことしか言わないキャスターが多い中、
住民の立場に立ち、危機感を持って解説してくださった数少ない方々のうちのひとり。
誠実でわかりやすく、また、ときに静かな怒りを秘めた解説は、
むしろワタクシの原発事故へのむやみな恐怖心を和らげました。
このひとは本当のことを、わかる範囲内で一生懸命伝えてくれようとしている、
そう確信したワタクシは、錯綜する情報の中、すがるようにテレビの前に座ったものです。

また、水野さんといえば、ネットで話題となったクマさんネクタイでおなじみでございます。
厳しい表情とクマさんのギャップがいいんですよねー!と盛り上がりたいところですが、
ねきは気がついてなかったです。まったくもってファッションに疎いです。。
センスがいいとかおしゃれ水野とか言われてるのも、イマイチわかんね。
ねき的には、むぎゅっとした一文字の口元、東↑電↓のイントネーション(名古屋弁?)と
ラ行の発音が微妙なところが、たまらなくツボでございます。地味ですね。

この方は突然現れたわけでもなんでもなく、
(突然現れる人いますよね、○○評論家みたいな、普段何してんだろって人。)
当然、ずっと前からNHKの解説委員なのですよ。
科学技術が専門で、スペースシャトルや、少し前ならはやぶさの解説なども
さんざんされていたわけなのですが、まったく気付いてなかったねきねき。
前述の佐藤二朗さんのことは、チラッと出てるだけで好きになったのに。
どうやら、まんまとつり橋にゆられてしまったようです。
原発事故の収束とともに、この恋も終ってしまうのでしょう。
しかし、水野さんが定年しても、注水ってまだやってるんじゃないのまさかして。怖い。



ところで、ブログネタで取り上げられることでもわかるように、いま、オーバー40が熱い!
らしいですね。よく知らんけど。
特に女性、「大人かわいい40代女子」とかいって、もてはやされているらしい。
ワタクシが子供のころなんて、40歳とかオッサンオバサンという認識しかなかったし、
それどころか30歳超えたらもうオワリ、若さを失ってほかに何の楽しみがあるの、とか思ってました。
充分楽しいれす。(^q^) いや、ねきねき17歳なんですけど。

確かに今の40代ってすごくかっこいいひと、おしゃれで美しいひと多いです。びっくりする。
元ジュディマリのYUKIとか信じられないくらい若くて、エロかわいい。大好きすぎる。
あのお方はまだ40前かな?生まれ変わったらYUKIさんになろうと思っています。
あと、森高千里さんとか、聖子ちゃんとかもずっとかわいいですよね。


Neki Note
でんでん似てないけど、YUKIさん。
メランコリニスタのPV(→ )がエロくてよかった。スプーンぺろぺろ。


しかし、騙されてはいけない。
そんな大人かわいい40代女子なんて、ほんの一握り。
自分がなれるなんて思ってはならない。
この40代っていうのは、アイドルブーム、女子大生ブームを生き、
バブルを謳歌した人たちなのだそうです。
自分のためにお金を使うことに慣れている世代、っと。
要するに、この不景気の中でも、お金を出してくれそうな人たちをターゲットに、、、もごもご。

まああれです、「大人かわいい」なんて謳うスイーツ(笑)な情報誌に踊らされて、
まんまと搾取されないように気をつけないといけません。
お金に余裕があって、自分がそれで楽しいのなら、別にかまわないのですけど。
ねき程度の庶民は、見た目より中身を磨くことに専念したほうが無難でしょう。

Neki Note
これが一番似ていると思います。


庭に木を植えるとしたらどんな木がいい? ブログネタ:庭に木を植えるとしたらどんな木がいい? 参加中

Neki Note Neki Note
ずらずらっとフルーツ三昧。梅もフルーツに入るかな?

りんごとオレンジ、レモンにさくらんぼ、ブルーベリーあんどラズベリー植えました!
食べられる木が植わってるとうれしいよね。
次はラフランス植えたいなぁ。
レベル20かぁ。まだまだ先だわぁ。

Neki Note
収穫の音がやみつきピグライフ 

ねきのお庭に遊びに来てねんねん。

何色の猫が可愛いと思う? ブログネタ:何色の猫が可愛いと思う? 参加中

Neki Note
 「いじめる?」

どんな色柄の子でもかわいいんですが、特にウニ色のキジ×おなか白色の子が好きです。
一緒に暮らすなら絶対ウニキジ×白!と決めていたのに、なぜか今いるのは違う柄ばかり。
普段もなかなか出会えず、写真さえあんまり撮れてないの。。。ションボリ。
マメ(→マメの柄はこんな。) を連れ帰るときに、ウニ白をゲットするチャンスがあったのにもかかわらず(兄弟にウニ色キジトラがいた↑写真の子↑)、なぜかマメを選んでしまったことなどを思うと、やっぱり出逢いって縁なんだなあとつくづく感じます。


Neki Note
 黒ねこさんは絵になるけど露出が難しい。

子供のころは、ファッション的な意味合いで、黒猫が好きでした。
赤いリボンを付けてぬいぐるみみたいにそばにおいておきたかった。なんかオシャレじゃないですか。
前を横切ると、、、なんて不吉な言い伝えなんかもありますが、ちっとも気にしてなかった子供時代。
今ももちろん気にしてませんけど。
黒ねこさんって、どこか異次元の世界からのメッセンジャーのような、不思議な魅力を持っていると思いませんか。


Neki Note
 誰を待っているの。

そのほか、白い子にも憧れた時期がありました。
うちに来る?と聞いてつれて帰ってきた真っ白い猫は、一緒に日向ぼっこしてるねきの目の前で、振り返りもせずにすたすたと歩いていってしまわれた。。。ショックだった。(TДT)
白さんは特別な猫だといわれているだけに、そのニンゲンが下僕にふさわしいかどうかしっかり見極めているのでしょう。
ねきねきは下僕失格だったようですね。


Neki Note
 「かいーの。」

きゃら(→きゃらの柄はこんな。) をつれてくるときも、本当は白猫のはずでした。
きれいな真っ白の仔猫がいるよ! と聞いてわくわくして待ってたのに、妹が連れてきたのはまだらの汚い猫。。。。
拾いにもどったら、これしかいなくなってた、、、と言われましても。
きゃらには悪いが、ものすごく落胆した。キミには失望したよ!と面と向かって言ったほど。
現在のねきの愛情表現のスタイルはここから始まったと思われます。(ドSです。)


Neki Note
 全身ウニ色もかわいいね。

ウニ色が大好きなのは、たぶん子供のころからずっと一緒だったちろさん(→ちろさんの柄はこんな。)
のせい。
22歳で大往生するまで、わがご実家で女王の座に君臨していました。
凛と気高く、猫の中の猫といった風情で、とても美しい子でした。
まだあの毛の手触りを覚えてる。きゃらやマメやベタ子とは全く違う、長くしなやかな毛並み。
逢いたいなぁ、ちろさん、逢いたいよ。


Neki Note
 ガシガシ。

猫の柄は上から液体をたらしたようにつくとどこかで読んだことがあります。
だから靴下はいてたり、ぽんぽん白かったりするんですね。
黒猫以外のたいていの猫は、おなかは白いものだと思っていたので、ベタ子(→ベタ子の柄はこんな。)
のおなかまでしっかり模様があったことにちょっと新鮮さを感じました。ウチにこういう子が来るとは。


Neki Note
 「今年も見事や」

日本猫の色柄ってバラエティに富んでいて、とても面白い。
仔猫の兄弟も、何でこんなのがというような子が混じっていたりして笑えます。
血統書付きのお高い猫さんもかわいいにはかわいいけど、ねきとしてはひとやまいくらの雑猫最高。
触れ合ってみれば、高かろうが安かろうがみな一様に、「猫」なのですけども。
ペットショップやブリーダーで出逢う利点としては、病気の子を避けられる(猫は治らない病気が多いです。。)ことや好みの色柄を選べることでしょうか。


Neki Note
 ちょっぴり警戒。

高級な猫のなかでは、アメリカンショートヘアがかわいいなと思ってました。
日本猫にちょっと似てる丸い顔とか。お金と縁があれば、いつかは、、、
と、思ってたら、実は願いはかなっていたという。
うちに来て7年目にして初めて、きゃらがアメショとのミックスであることが判明。
早く言ってよ先生!三毛ってカルテに書いてたやん!!
拾ってきたあの日からずっとアメショミックスだったなんて。。。
失望したねきねきのあの日を返して欲しいです。


Neki Note
 気持ちいい朝の光。

お休みのたびに猫さんを求めてウロウロしていますが、もっともっとたくさんの場所にいって、いろんな猫さんと触れ合いたい。もふもふごねごねしたい。許されるなら、ダッコダッコして連れ帰りたい。
しかし、すでにウチにいる子を責任を持って守らなければならず、そう簡単には行かないのがつらいところ。
撮影の途中では、当然、痛々しい子や瀕死の仔猫もたくさんいて(里親探しも何度かやりましたが、正直、言い方は悪いが汚い子はなかなか厳しいです。)、そういう子を見かけるとかなりへこみます。。。

それでも大好き過ぎる猫。
怖がったり嫌ったりする子は決して追かけたりしないから、ねきねきのわがままを許してくれる猫さんとは、これからも触れ合っていけたらいいなと思います。


まー、だらだらと書いてしまいましたが、結論。 

「どんな柄でも猫さんはかわいい。」

うむ。
猫って、神さまの最高傑作。
性格も見た目も、地球上で最も美しく愛らしい存在だと思う。
ただそこにいるだけでねきを幸せにしてくれる生き物は、彼らのほかにいないのよ。
素晴らしい猫、素晴らしいマイ猫ライフ!
1番好きな野菜 ブログネタ:1番好きな野菜 参加中

一番好きなお野菜は、アスパラガスです!


Neki Note


お野菜大好き。お肉はなくても生きていける。いや普通に食べるけど。

無農薬とか無添加とかに異様に反応してしまうねきねきです。
病気がちだったために、一時期マクロビオティック にはまったこともありました。
しかし予防ならともかく、今罹ってる病気を食で撃退するわけですから、かなり厳しい決まりがあるんですよね。お料理方法も普通と違うし。
妄信がつづかない性分により、数年ですっかり普通の食生活へ逆戻り。それどころか焼きそばUF○うまうま大好き。今や身も心もすっかり汚れきってしまいました。
まぁ、昨日コレ食べたから今日は悪そなもの食べられる、くらいの感覚でちょうどいいと勝手に思ってます。自分に甘いのもねきねきの特徴のひとつなのでした。
自炊用の材料はそこそこ選んでますので、、、プラマイちょびっとマイナスくらいでしょうか。><


 

Neki Note

天然酵母のパンを使ったハンバーガ的なプレート。
お肉を使わないパテに甘辛おいしいソースがかかってます。
向かいは玄米ナンつき豆カレーのランチプレートです。
どちらもお野菜たっぷりで体に優しそうね。



マクロビをかじったおかげで、当たり前だけど、自分の体は自分で選んで食べたものから形作られるってことを実感できるようになりました。
食べることってとても大事ね。丁寧に食べるということは、それにかかわる全ての命と労力に感謝するってことでもある。
むやみに健康志向を目指す必要はないけど、たまには食べ物のことをよく考えることも大切なのかなっと。

そんなことより、やばい物質絶賛放出中のアレを早く何とかせな、、、新鮮で安全なものを自由に選ぶことすらかなわなくなるんですが><

夢のなかでこれは夢だと自覚したことある? ブログネタ:夢のなかでこれは夢だと自覚したことある? 参加中

Neki Note

ねきはわりと夢を見るほうです。 しかしあまり楽しくない夢。
銃で撃たれたり焼かれたりして痛めつけられる夢とかが多い。
体験したこともないくせにね。
原爆の夢なんて、爆風とか熱とかリアルすぎて、
もう前世にそういう目にあったとしか思えない。。。怖いよママン(TДT)

眠るのがいやになるほど、リアルで恐ろしい夢をしょっちゅう見るもので
思い余って、夢の中で「コレは夢なんだ」と言い聞かせることにしました。
何度も練習した甲斐あって、かなりの確率で自覚できるように。

するとどうでしょう。夢なもんだから、ストーリー自由自在ですよ。コレホント。
飛ぶわ消えるわ、悲しいこともへっちゃら、かなり夢を楽しめるようになります。
得意なのは、高いところから落下しても、ぐぐっと四肢に力を込めると浮上するというもの。
自由に飛びまわれるわけじゃないけど、悪者から逃げるにはなかなか便利な技なのでした。

しかし、楽しい夢ほど自覚できないということが最近の研究でわかってきました。
まーべつに楽しいのはいいんじゃないの、と脳が勝手に判断していると思われます。
ねきもそれでいいと思っています。

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写真はブログネタとは全然関係ないけど、
ゆめうつつっぽい雰囲気だったのであっぷしてみたソメイヨシノとブンブンブン。
最近ミツバチ少ないな。なんかいろいろとやばい気がする。
ミツバチが絶滅したら4年で人類滅亡するってホントですか。
ていうか、その前に何とかしないといけないものがたくさんありますね。

今日本で起こってることが、全てねきの夢だったらいいのに、とかなんとか。