オシャレなものには
ほとんど関心はなかった私
たとえば、ラベンダーオイル

どんな香りかそっと探ってみると
想像以上に強いにおいでした(´□`。)
この香りをなんでいい匂いというのか・・・
わからなかったのです
でも山澤さんからいただいたオイルは?
本当に驚くかな、
今まで感じたことのない
遠い昔に戻ったような
懐かしい草原のお花畑の匂いでした

山澤さんは教えてくれました
「香りは過去の記憶
自分がこれまでに体験したさまざまないい匂い
嫌なにおい、辛い記憶・・・など
その記憶が基準」 だと
真実の香りは
自分本位ではないのですね
ユイルアンティークオイル=古代の香り
摘みとった植物をそのままオイルに漬けて
じっと時を待つ<冷浸法>
植物によってその旬があります
壮大な愛情をもって作り出すから
はじめて
誰もがいい香りと感じます

ホホバ油に植物のエキスがゆっくり溶け合って
一番ベストなタイミングをもたらしてくれる
お肌にすべるように浸透していく
究極のオイルです
まさにお肌に薄いフィルムをかけたよう
ユイルアンティークオイル・スペシャル
贅沢に17種のハーブをブレンド
乾燥の気になるこの時期
化粧水のあと
ゆっくりとなじませて・・・
手のぬくもりがさらにオイルをいきわたらせてくれます
