世界的人気の「キャンディキャンディ」💕
gooブログの方の私のブログに同志の方からスペイン語でコメントをいただき、しみじみキャンディキャンディって、世界中から愛されているんだな~💕と感じたわたし。
あ、ご安心を~😆
今って、翻訳アプリがあるから、スペイン語だって、だいたいの意味はわかっちゃう💕
だけど、英語の翻訳を見てるとまだまだ怪しいレベルの翻訳能力。
スペイン語なんて、アディオス❗アミーゴ‼️くらいしかわかんないから、翻訳アプリでスペイン語でお返しのコメントを作成し、コピペしておいたの。(確認しないでよ。笑)
意味、通じたかなぁ~😆
昔、香港のアバディーンに日本語で「ようこそ、ふたたび、よくいらっしゃい。」って書いてあって爆笑したけど、そんなスペイン語になっているかも~💧きゃーっ💦 恥。
そのスペインで、我らのテリィは、「テレンス」という名前らしい。
どう?
「テレンス、Terence」
ラテン語で、「洗練された、完璧な」っていう意味らしい。
う~ん💧
わたしは、「テレンス」はやだ。
「照れ(るでや)んす」みたいじゃない~😆
違う~⁉️
そんな世界的人気のキャンディキャンディは、やっぱり韓国でもものすごく人気らしいのだけど、韓国では、テリィは、「テリウス」
ハングルで書くと、「테리우스」←レッスンの成果💕
で、韓国は、ロン毛のイケメンのことを「テリウス」って言うみたい💕
「キャー😆ミナのオッパ(彼氏)、超テリウスじゃん💕」みたいな⁉️
韓国では、「私の恋したテリウス」な~んてドラマもあるくらい。
でもわたし。
主演のソ・ジソブが、演技は上手いけど、顔が好きでなくて(ごめんなさい~💧)観てないの。
テリウスなら、キム・ヒョンジュンさまのような方に~💕
きゃ~💕かっこいい~😆リアルテリィ💕
いかん、話がそれちゃった。
そもそも。
「テリュース」っていうテリィの名前は、シェイクスピアの「ジュリアス・シーザー」の中で、シーザーの暗殺者の中のひとり、「ルキウス・ティッリウス・キンベル」からいただいた、と耳にしたことがある。
ティッリウス、ティッリウス、ティッリウス、ティッリウス、ティッリウス、テリュース。なる?なるかな?
暗殺者って、暗い雰囲気だけど、当初のテリィの役割(ちょい役の脇役?)だから、似合ってる⁉️
いやいや。
シェイクスピアさまから、とった名前だもん。水木先生に大切にされている感じ。
テリィって、やっぱり、脇役のちょい役じゃないよね~😆
それにひきかえ。
アンソニー・ブラウンなんて、「山田太郎」並みのイージーな名前。
アンソニーファンとしては、納得できない。
しかもアンソニー「anthony」って、イタリアとかスペインだと、「アントニオ」‼️
猪木じゃん(怒)
名前といえば。
テリィの愛馬、「セオドラ」(Theodora)
ギリシャ語で、「神の贈り物」という意味らしいの。
男性だとセオドア(Theodore)だから、テリィのお馬は、女の子ってこと?
確かに(笑)
テリィは、男子とより、女子との方が上手くいきそう。たとえ馬でもね。
だけど、やっぱり納得できないのは、「アンソニー・ブラウン」の名前。
山田太郎か、山本次郎なみ。
名前はアンソニーでいいから、名字を
ラテン語とかギリシャ語、おフランス語からいただいてほしかったわ。
アンソニー・リオン・ジャルジェ(ベルバラ、パクり)とか、アンソニー・ランスロット(アーサー王、パクり)とかさ。
ブラウン、なんて手抜きっぽいけど、ま、キャンディだって、ホワイトだから、ある意味つながってる感じがある??
名前の由来って、なんかたのし~😆
水木先生にとっては「我が子」みたいなものだものね。
またいつか、他の登場人物についても調べてみたいわ💕

