最近のフィッシングメールが進化してきているので注意。

 

以前は日本語がおかしいとかあったが最近はちゃんとした日本語になっている。

時には本当のメールかと思うようなのも出てきている。

パスワードやIDを入れる時は充分注意。

 

5個のメールアドレスを使っているが、その内の1つがフィッシングメールに狙われている。これのお陰でフィッシングメールの進化がわかるという利点もあるが。

9時ごろ、ベランダからの太陽が背中に当たる。

心地よい暖かさ。

このシーズンの幸せ。

時々ニュースとしてメールも届く。

 

フェイスブック感覚で経済記事が読める。

コンテンツは特に便利というほどでもない。

週刊ダイヤモンドの記事は文字を大きくしたり、カーソルを上げたり下げたり

横にずらしたりとパソコンに慣れてないと読みづらい。

ページを繰るのをもう少し工夫して欲しい。one clickでページが進むとか。

 

一方、毎週のバックナンバーがいつでも読めるのは良い。

ダイヤモンド社発行の書籍も無料で読める。

 

23/1/16

「連載」のカテゴリー記事が良い→能登半島地震(経済)。

小松製作所・村田製作所。

 

 

世田谷区だけを走っている電車(三軒茶屋→下高井戸)。

色の違う電車(2両連結)が 世田谷区内を走っている。

全線均一160円。10分間隔。

人は結構乗っている。

「関刃物センター」へいつものように電話。

8月に注文したが、珍しく「在庫なし」。

 

その間に新しく「関の孫六」(新宿 ハンズ)で台所用はさみ2丁を買ったがあまりよくない。

 

11月になっていつものはさみが入荷したとの連絡(関刃物センター)。

翌日到着。

やはり、使い慣れたものが良い。

 

2024/2/7

「はさみ」と「みつびし鉛筆」毎日使う。

 

 

往復5時間の小旅行。

グリーン車料金(恵比寿→鎌倉)土日 470円。

電車が前進するのでアイディアが浮かぶ。揺れもなく快適。

 

鎌倉駅から小町通徒歩10分、鶴岡八幡宮入口に喫茶「風の杜」がある。

平家池に面している喫茶店。大きな蓮があり眺めのいい喫茶店。

 

帰りに気に入ったのがあったので鎌倉彫の茶たく1枚買った。6千円。

 

23/12/16

21℃ 暖かい日。

いつもの喫茶「風の杜」で力うどんを食べてすぐに帰宅。3時間で往復。最短。

池の蓮はみんな刈り取られていた。

 

24/1/4

鶴岡八幡宮 初詣。

最上段までの石段がきつい。

帰りは右側に出たので「白旗神社(頼朝)」を参拝、そのあと雪の下住宅街を歩く。

 

往きの電車が遅延していたので「東海道線」戸塚・乗換で行った。

 

24/1/7

鎌倉滞在40分。

駅前「不二家」でケーキ・モーニング550円。

3時間で往復、帰宅。

帰路車内で30分間の仮眠、気持ちが良い、幸せな気分。

 

24/2/15

日中21℃ 春一番。

帰路、江ノ電バスで鎌倉から大船へ。駅前何もない。

バスターミナルといった感じ。

往復のグリーン車は快適。

 

24/3/16

土日は9/12分の国府津行きなし。

往復4時間。

 

日中17℃。

みもざ、桜2本、マグノリア。

ミモザ(大900円)g。

ぜんざい(1000円)。

 

24/4/8

若宮通りの桜が満開。

ずっと徒歩10分間が桜のトンネル。

同じくボタンが見ごろで「牡丹園(500円)」内の桜が満開ですばらしい。

 

24/5/11

平家池の蓮の葉が出始めた。 4時間で往復。

 

 

 

 

 

ディケンズの作品が 'Level3 Oxford Bookworms Libray' Kindle版で読みやすい。

以下いずれも短編。

1.”A Christmas Carol” (23/11/15)

2. ”David Copperfield”

 

バーネット

3.”The Secret Garden”

 

ルイス・キャロル

4-1.”Alice's Adventures in Wonderland”(24/5/5)

いずれもkindleで購入。

'Level3 Oxford Bookworms Libray'の英語は読みやすくて、

英語で読んでいるのを忘れるぐらい。

 

スペンサー・ジョンソン

4-2.”Who moved my Cheese?” (24/4/25-5/1)

 

英語翻訳版

4-3.”Heidi(ハイジ)” (24/6/1-6/30)

 

 

 

 

 

 

和書

5.”伊豆の踊子”

6.”更級日記”

7.“古事記” (角川・ビギナーズクラシックス 日本の古典シリーズ)

8.“幕末史”        半藤一利 24/1/1   了

9.“昭和史”        半藤一利   24/1/16 了

10. “襷がけの二人”     嶋津 輝     24/2/4   了

11. “私が作家になった理由”   阿刀田 高  24/2/7   了

12. “冷蔵庫から愛をこめて”   阿刀田 高  24/2/14  了

13.“昭和史No.2(1945~)"   半藤一利    24/3/1   了

14.“諦めないオーナー"        宮内義彦    24/3/7   了

15.“リスクは金なり" g        黒木 亮      24/3/14 了

16.“星の王子様"           サンテグジュペリ      24/3/17 了

17.“経営学・経済学"         宮内義彦    24/3/25  了

18.“バフェットの125の知恵" メ アリー・バッフェット 24/4/12  了

19.“バフェットの財務諸表"  メアリー・バッフェット 24/4/17  了

20.“バフェットと雑誌Fortune" キャロル・ルーミス   24/4/24 了

21.“87歳 トレーダー"    藤本 茂      24/4/29  了

22.“世界は経営でできている"岩尾俊兵    24/5/ 8   了〇

23.“細雪(下)"       谷崎潤一郎   24/5/20  了

24.“カラ売り屋 日本上陸"   黒木 亮    24/5/21 了

25.”源氏物語(要約版)”   岩坪 健        24/5/31 了

26.  ”高配当株”       かんち    24/6/05  了

27.”人生の価値(85歳)”         丹羽宇一郎 24/6/13 了

28.”人生を変える読書”         堀内 勉    24/6/22  了

29.“先送り0"       佐々木正悟   24/6/17  了

30.“メイクバンカブル"   黒木 亮    24/7/5    了    

31.“古代への情熱"     シュリーマン 24/7/14 了    

32.“星の王子様"(2回目)       サンテグジュペリ    24/7/20 了

33.“少女ポリアンナ"     ポーター   24/8/20 了

34.“リスクは金なり"(2回目) 黒木 亮        24/8/25 了 

35.“吉田茂(上)"        北 康利    24/8/28 了

36.“吉田茂(下)"        北 康利    24/9/3   了

37.“株式投資100の金言"  桑原晃弥  24/9/19 了

38.“白洲次郎(上)"     北 康利    24/9/10 了

39.“白洲次郎(下)"     北 康利    24/9/16 了

40.“株で勝つ"       リンチ    24/10/15 了

41.“金持ち父さん"     キヨサキ①   24/10/17 了

42.“中世史の森の中で"   木村尚三郎  24/10/1   了

43.“奇妙な昼下り"     阿刀田 高  24/10/12 了

44.“クオドラント"         キヨサキ②  24/11/21 了

45.“投資術"        キヨサキ③  24/10/31 了

46.“バフェットの財務諸表②" メアリー・バッフェット 24/11/5 了

47.“奇厳城"            ルブラン  24/11/12 了

48.“小林旭回顧録"     小林 旭    24/11/19 了

49.“百人一首"         角川古典  24/11/27 了

50.“源氏物語"         角川古典  24/12/7 了

51.“御宿かわせみ"     平岩弓枝  24/12/10 了

52.“細川幽斎"       童門冬二  24/12/18 了

53.“男の行き方"      童門冬二  24/12/15 了

54.“上杉鷹山"       童門冬二  24/12/21 了

55.“Keep Buying"     マージュリ   12/ 27 了

56.“Die with Zero"       パーキンス   24/12/ 31了

久しぶりに「都立中央図書館」へ行った。

毎年年賀状の時期になるとここへ行く。

3階にデスクが並んでいてデスク上が広いので物を広げるのに便利。

 

帰りには有栖川公園内を通って出口へ。森の中の景色、小川も流れている。