パン食と平和
■■高GI食品
肥満、糖尿病、体調不良に悩まされたくない人には粒である米・麺が推奨だ。
糖尿病患者 初の1000万人 16年、高齢化・肥満増で: 日本経済新聞
「パンを食べているが私は正常だ」
そういう人間に限って無用にパン・洋食を欲する節制能力を持ち合わせない人間 (餓鬼) に変えられているのが実情だ。
危険な脂肪依存スパイラルの中で全能力を剥ぎ取られ己を制御させる心の平和と静謐 (せいひつ) とを失ってしまうのでは意味がない。
腎臓ガン発症者数 (腎臓/尿路)
1980年 2809
1990年 6876
2015年 26258
牛脂 融点40~50℃ 豚脂 融点33~46℃ 鶏脂 融点30~32℃

平和を祈ったすぐ後には年間1500万頭と7億羽の豚・鶏を引き裂く事に躊躇がない新約聖書由来の極悪行に染まりながら “生命の尊厳” など説けるものなのか?人を傷つけぬ平和の精神はますます遠のいているように思える。
先人は誰一人こんな破廉恥な日本のために死んだ筈はない
この国で政治以上に腐っているのは政治土壌
それが分かる人は牛豚なしに売上げられない必死で薄っぺらい新約食をせせら笑い、和魂に食い込んだ寄生虫の支配の粉砕に着手すべきだ。ひと口ごとに進行するポンコツ化、鬼化 (西洋化) をこれ以上進めて良い時間的猶予が日本男性にあるようには思えない。
(研究論文('20))日本食摂取-認知症
日本食減少>> 72% 有意に認知症リスクが増加しました。
日本食増加>> 38% 認知症のリスクが低い傾向にありました。

■シンガポール ゴー・チョクトン首相
「日本軍の占領は残虐なものであった。しかし日本軍の緒戦の勝利により、欧米のアジア支配は粉砕され、...... 日本の敗戦後15年以内に、アジアの植民地は、すべて解放された」 (「諸君!」 平成5年7月号)
■タイ ククリット・プラモード元首相
「日本のおかげで、アジアの諸国はすべて独立した。日本というお母さんは、難産して母体をそこなったが、生まれた子供はすくすくと育っている。
今日、東南アジア諸国民が、アメリカやイギリスと対等に話ができるのは、一体誰のおかげであるのか。それは『身を殺して仁をなした』日本というお母さんがあったためである」
■スリランカ l・R・ジャヤワルダナ大統領
「当時、"アジア共栄" のスローガンは、従属諸民族に強く訴えるものがあり、ビルマ、インド、インドネシアの指導者たちの中には、最愛の祖国が解放されることを希望して、日本に協力した者がいたのである」 (1951年 サンフランシスコ対日講和会議演説)
■マレーシア ガザリー・シャフィー元外務大臣
「日本はどんな悪いことをしたと言うのか。大東亜戦争で、
マレー半島を南下した時の日本軍は凄かった。わずか3カ月で
シンガポールを陥落させ、我々にはとてもかなわないと思っていたイギリスを屈服させたのだ。
私はまだ若かったが、あの時は神の軍隊がやってきたと思っていた」














