起立性調節障害の症状がではじめたのは、小学6年生だったと思います。月に1、2日とか休むとかからはじまりました。中学一年生、休む事はありましたが、そんなに気にしてなかったです。中学2年生、だんだんと休むことがふえてきて、中学3年には朝起きない、機嫌はものすごく悪い。ベッドから動かない、風呂にはいらないとこもあった。お願いだからと泣き泣き言ってやっと、近くの病院へ。起立試験も立ってられず。起立性調節障害と言われました。その治療は血圧を上げる薬を飲む事でした。だけど、子供に血圧を上げる薬を飲ませるのに抵抗があり、栄養療法をはじめました。高1には良くなって学校にいけるように。今、高2ですが、一学期からかなり休んでしまい、今二学期、留年ギリギリの状態です。

朝は今日はどおかな?の毎日です。