まとめ買いしてくれるバイヤー今何位?応援していただけると嬉しいです!今日の朝の売上もまずまずです。単価は低いですが、利益率が高いものも中には含まれています。今日の仙台は雨が降っているせいか肌寒いです。そして僕は二日酔いで頭が痛い一日が始まりました。。。。バイヤーにまとめ買いをしてもらえるように販売方法を試行錯誤しています。その甲斐あってここ最近はまとめ買いをしてくれるバイヤーが多くなりました。今日は次の一手を考えます!オークション ブログランキングへ
データをエクセルへ今日、朝起きた段階で商品がが数点落札されていたので今日の出だしはまずまずです。本日の朝一の作業は、外注さんへ指示を出していた資料をエクセルにまとめる作業です。このエクセルシートには僕の物販のデータが90%以上管理されている重要なデータです。これが消えてしまうと大変なので常にバックアップはとっています。エクセルの場合、文字数の制限があるため長いURLなど打ち込むと無意味なデータとなってしまうためURLの場合はリンクを短縮して入力しています。これによってすぐに仕入先に飛ぶことができます。今はスマホでもエクセルの編集等ができるので外にいても全然問題ありません。URLの短縮はGoogle url shortenerがオススメです。Googleのアカウントさえあれば誰でも使えます!
新たなクレーム発生 -送料無料のはずが送料を請求された-バイヤーからこんなメールをもらいました。hello i just receive my order but i 'm a little bit surprised by delivery charge23,58? requestedin the original annonce it was indicated free of chargecould you credit the charge?内容は商品が届いたけれど送料分で23.58ユーロ請求された。送料無料と商品ページに記載されていたから返金してくれ。という内容です。実際に僕が販売した商品は送料無料です。発送も日本郵便からして元払いです。では、なぜバイヤーが23.58請求された?この答えは関税です。欧州の場合、関税、通関手数料、VATがお客様が商品を受け取るタイミングでかかってきます。このバイヤーはベルギーに住んでいるので確実に関税を請求されます。ここで問題なのが誰が関税を払うかということです。ebayの場合は、バイヤーで、Amazon.ukの場合はセラーとなります。僕は、バイヤーにそれは関税じゃないですか?確認してください。関税はバイヤーが払う義務となっています。という内容を返信しました。もしこれがebayにクレームとして上げられた場合関税ですので確実に勝つ自信があります。