今日は物販スタイルに関して私流儀で話してみようと思います。
輸入販売(輸入して転売)をやられている方なら必ず考える一大テーマですね。
私は今は中国からの仕入れがほぼ100%で転売(あまり転売という表現は好きではないのですが^^)をしていますがはじめた当時(2年ほど前)はかなり悩みました。
そうです。
できるだけ労力をかけずに収益を上げたいと思うのが当初より根底にあったからです。
というのも、中国仕入れを始める以前に欧米仕入れをやっていたこともあり仕入れ原価の高さと
競合の参入の早さ、など諸々から原価の安い中国仕入れにシフトしました。(利益自体は出ていました)
そしてはじめに抱いた思いは激安で仕入れて数倍で売ることを繰り返せればホクホクだなと!^^
そこでよく耳にするのがタイトルのとうりの薄利多売は悪なのか否なのかです。(ちょっと誇張入ってます)
実際に中国仕入れをされている知り合いの方もいらっしゃいますがそこは賛否両論分かれるんですね。
ある方は一点集中で専門知識を要する商品で大きく稼ぐという人もいます。(実際にはまだどんなものか目にしたことはありません)
他方、ある方は消耗品など利益は小さくても高回転で多売するスタイルの人もいます。
自分は正直言えば前者のスタイルを目指したいのですがそもそも私はそんなに専門知識を持ち合わせた人間じゃありません。
目指してはいるのですがなかなか法律が介入したりで難しい局面もあります。
ex:食品衛生法、薬事法、PSE、PSC、ポルノなどなど
※突破できればオイシイです。♪
結論から言うと中間です。W
ちょっと敷居の高い高利益商品を取り混ぜつつ高回転商品をメインにしています。
どっちかといえば薄利多売です。
自分がこのスタイルが好きなのは機転が効くからですね。
たとえ競合が現れても中国商品はバリエーションがめちゃめちゃ豊富なのでいくらでも候補が見つかりますし、取り扱える商品も多く扱えることです。
あとは特定の商品だけを扱うよりいろんな商品を扱うのが好きだというのも正直あります。
そうはいいながらも自分しか出品していない独占商品なんていうのもあります。(1年ライバル不在です)
※これは今はヤフオクだけで出しています。W
なので偉そうに言っておこがましいのですがやっぱりバランスではないでしょうか?
たぶん今後もこのスタイルは変える予定はありません。
またそれを一個人でも容易にできるのがAmazonであったりしますしね。
とういうことでやっぱり中国ビジネスはかなり楽しいです!
ではまた!!
※本日は長文をお読み頂きありがとうございます。(書き出すと長くなるのもので・・W)
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