12月5日は

「バミューダトライアングルの日」
1945(昭和20)年のこの日
大西洋上で米軍機が突然消息を絶った
このフロリダ・バミューダ・
プエルトリコの三点を
結ぶ三角形の海域ではそれ以前から
多くの船や飛行機が
行方不明になっていると
言われており魔の三角海域
「バミューダトライアングル」として
有名になったただし実際には
この海域のみ遭難事故が
多いという事実はなくこの「伝説」が
広く知られるにつれ附近で起きた
事故が関連づけられて
説明されるようになり遭難が多発する地帯という誤った認識が広まったものである

ではまたあとで書きます