いよいよ。
4名の同志とお別れをする場面がやってきた

ちょいと、堅苦しい
これは、卒業式という厳粛なものだから、仕方が無い
やっぱり、節目はしっかり刻まなければ、
踏ん切りつかないでしょ
梶野委員長が、今年弄ばれた『竹』だって、
節があるからしなやかで強いもんね
だから、節目は大事
私は光栄なのです
この4名の同志たちの卒業証書を読み上げ、
記憶に残る場面作りの張本人になるんですから
ってことは、ある意味、私次第で良くもなり、悪くもなり。。。
まぁ、そんなことはおいといて、
人生の一つの節目を刻ませて頂くんだから、
大役であることに間違いはない。
だから、敬意を込めて、卒業証書を読み上げました。
これからも益々のご活躍を祈念して、エールを込めて大きな声で、
出来るだけ、ハキハキと
卒業後は、思いっきり羽ばたけ~
そんな思いで、精一杯、務めさせて頂きました
でもね。
今回は、ここ最近、場慣れ挨拶慣れしたはずだったのに、
メチャクチャ緊張したんですよ
だって、歴代理事長をはじめとする先輩方がいらっしゃいますから。
なんだか、1年の成果を品定め
って感じでしょうか。
いや、そんなことはないかもしれないけど、
そんな風に、自分自身、意識しすぎた~
だから、最初の理事長挨拶だって、
考えてきたことと言ってることが、トンチンカンチン
でした。

そんでもって、
梶野真男くんが答辞を読む時、
小島覚くんが目録授与を読み上げる時の額の汗を見て、
『俺までシドロモドロになったら、もっとプレッシャーになるな』って思って、
『俺の額はサラサラだぜぇ~』って言い聞かせながら、
平静を装ってました
極め付けはさ、
この二人とも、文章を読みあげて、折りたたんで『包み紙』にしまう時、
『包みの折り目に合わなくて、元のように折りたためないよぉ~ どーしよー』
って目で訴えてきたじゃん
『もう、どうしようもないし。。。」
そんな無言の会話が、沈黙の世界で行われてました。
さらに、さらに。
小島覚くんは、目録の『包み紙』を括る飾りのノシ紐があって、
手が震えて、上手く紐の中に『包み紙』を入れられないし~
『ちゃんと元通りにしないとマズイ?どうする?
どぉーすぅーるぅーーー??』


って、無言のメッセージ
もう、そのまま受け取りました。っていうか、若干、奪い気味の勢いで
本年度、色んなハプニングを経験させて頂いたので、
こんな時、いかに平然を演じて、かつ、行動を取るかなんだよね。
最後の最後まで、修練、自分試しのチャンスを頂きました
ラッキー
事務局の林事務局長、渡辺専務。そして、フォローしてくれた笹田委員長と石野委員長。
小島寛之総括、助けてくれてありがとな
4名の卒業式、ピリッと締まったかな
セレモニーだから。
手が震えて、足が震えて、声が上手く出ないくらいが丁度いい
と思う
あはは
小島覚くん、伊藤誠くん、後藤千酉さん、梶野真男くん、
Congratulations on your Graduation!!


高い空に、でっかい海へ、果てしない大陸に、大いに羽ばたけぇ~
祝
ご卒業
情熱大国・Aube
もしもし、こちらAubeアカン警察ですけど
伊藤くんは、2008年度のLOMアカで申請した実用新案を頂いてないみたいですね
まだ、事業が完遂されてないんじゃないですか
卒業はそれが完遂してからデスよ



伊藤さん、『事業報告は審議可決されてますから』って、
私が上手くあしらっておきました。
時間かかりましたけど
アイデア採用された水野正士先輩に、ご相談するように
そして、勝ち組優先権を本年度理事長である私と入れ替えってことで、許そうか
(か)
時間かかりましたけど
時間かかりましたけど
あはは
4名の同志とお別れをする場面がやってきた


ちょいと、堅苦しい

これは、卒業式という厳粛なものだから、仕方が無い

やっぱり、節目はしっかり刻まなければ、
踏ん切りつかないでしょ

梶野委員長が、今年弄ばれた『竹』だって、
節があるからしなやかで強いもんね

だから、節目は大事

私は光栄なのです

この4名の同志たちの卒業証書を読み上げ、
記憶に残る場面作りの張本人になるんですから

ってことは、ある意味、私次第で良くもなり、悪くもなり。。。

まぁ、そんなことはおいといて、
人生の一つの節目を刻ませて頂くんだから、
大役であることに間違いはない。
だから、敬意を込めて、卒業証書を読み上げました。
これからも益々のご活躍を祈念して、エールを込めて大きな声で、
出来るだけ、ハキハキと

卒業後は、思いっきり羽ばたけ~

そんな思いで、精一杯、務めさせて頂きました

でもね。
今回は、ここ最近、場慣れ挨拶慣れしたはずだったのに、
メチャクチャ緊張したんですよ

だって、歴代理事長をはじめとする先輩方がいらっしゃいますから。
なんだか、1年の成果を品定め
って感じでしょうか。いや、そんなことはないかもしれないけど、
そんな風に、自分自身、意識しすぎた~

だから、最初の理事長挨拶だって、
考えてきたことと言ってることが、トンチンカンチン
でした。
そんでもって、
梶野真男くんが答辞を読む時、
小島覚くんが目録授与を読み上げる時の額の汗を見て、
『俺までシドロモドロになったら、もっとプレッシャーになるな』って思って、
『俺の額はサラサラだぜぇ~』って言い聞かせながら、
平静を装ってました

極め付けはさ、
この二人とも、文章を読みあげて、折りたたんで『包み紙』にしまう時、
『包みの折り目に合わなくて、元のように折りたためないよぉ~ どーしよー』

って目で訴えてきたじゃん

『もう、どうしようもないし。。。」
そんな無言の会話が、沈黙の世界で行われてました。
さらに、さらに。
小島覚くんは、目録の『包み紙』を括る飾りのノシ紐があって、
手が震えて、上手く紐の中に『包み紙』を入れられないし~

『ちゃんと元通りにしないとマズイ?どうする?
どぉーすぅーるぅーーー??』



って、無言のメッセージ

もう、そのまま受け取りました。っていうか、若干、奪い気味の勢いで

本年度、色んなハプニングを経験させて頂いたので、
こんな時、いかに平然を演じて、かつ、行動を取るかなんだよね。
最後の最後まで、修練、自分試しのチャンスを頂きました
ラッキー
事務局の林事務局長、渡辺専務。そして、フォローしてくれた笹田委員長と石野委員長。
小島寛之総括、助けてくれてありがとな

4名の卒業式、ピリッと締まったかな

セレモニーだから。
手が震えて、足が震えて、声が上手く出ないくらいが丁度いい

と思う

あはは

小島覚くん、伊藤誠くん、後藤千酉さん、梶野真男くん、
Congratulations on your Graduation!!



高い空に、でっかい海へ、果てしない大陸に、大いに羽ばたけぇ~

祝
ご卒業
情熱大国・Aube

もしもし、こちらAubeアカン警察ですけど
伊藤くんは、2008年度のLOMアカで申請した実用新案を頂いてないみたいですね

まだ、事業が完遂されてないんじゃないですか

卒業はそれが完遂してからデスよ




伊藤さん、『事業報告は審議可決されてますから』って、
私が上手くあしらっておきました。
時間かかりましたけど

アイデア採用された水野正士先輩に、ご相談するように

そして、勝ち組優先権を本年度理事長である私と入れ替えってことで、許そうか
(か)時間かかりましたけど

時間かかりましたけど

あはは
