大府青年会議所には、いくつかの当て職があります。



その中で私が引き継いでいるもののうちの一つ。

大府市の特別職と言われる市長、副市長、教育長、市会議員の皆様の

報酬を決める会議に参加してまいりました。



初めて入る、市役所3階の庁議室。

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その会議室の一席に私の名がありました。

合計7名。

商工会議所やJA、名だたる団体から代表して出席されていらっしゃる顔ぶれの中に、

見覚えのある方が。。。


我がメンバーの加藤くんのお母さん、そして、地婦連の浅田さん。

後で知ったのですが、私の隣には先輩の奥様。。。


皆さん、知らないところでご活躍されてました。



さて、何だか慣れないことの議論に入りますが、

市長や議員、教育長の給料は、『そこまでのこと、してくれているのか?もっと安くしてもいいんじゃないか』という意見、

『いやいや、安ければ、夢も何もない。選挙での当落もあるし。魅力ある給料の方が良い』という意見。


どちらも正しい意見に聞こえてきます。


みなさんの税金ですからね。この方々の給料は¥


だから、無関心ではいられん話題ですね。


しかし、自分の給料を他人に決められるって言うのは、

何だか不思議な感じがします。


どこまで、どれだけの素晴らしい仕事をされたのか、

評価できる資料が欲しいところ本



ちょいと勉強して、次回の議論の場に臨みますメガネ




難しい。。。。。





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