不定期に開催されているその名も、「こたつの会」。

 

名前の由来は弁護士の鈴木先生の学生時代のこたつ事件によるもの。

 

4年位前に、次の予約に3年待ちという岐阜のせいろ蒸しの料亭にキャンセルが出たというラッキーなお誘いがあり、

そこに参加したのがきっかけ。

 

せいろ蒸しというのは6人1組で1つのせいろをシェアするようになっていて、たまたま居合わせたのは今回のメンバーの元になった。

その日に同席して意気投合し、また後日このメンバーで集まりましょうと再会を約束して、以来不定期に集まるようになった。

 

今回はエスパシオ名古屋キャッスルでのランチ会。

 

ホテルの入り口にはこれでもかと言わんばかりの高級車が飾ってあり、3500万円だとか。

全員仕事も年齢も様々ですが、なぜか話は盛り上がります。

 

改装されたばかりのホテルでのランチ、ゴージャスな気分を満喫出来ました。